新聞報道と海外記事の乖離

「それ見たことか」

昨日に引き続いて、
現在の日本メディアがいかに洗脳情報を流しているかについてですが、
引き続き国際面を読んでいると、
「米司法副長官が辞意  大統領解任画策報道で中間選挙に影響か」
という記事が載っています。
米主要メディアが、この司法副長官がホワイトハウスに辞意を伝えたと報じたそうです。
ただ、ローゼンスタイン氏の辞職は、
ロシア疑惑捜査のモラー特別検察官が解任されることにもつながる、
ということで 司法関係者が懸念しているとのこと。

この新聞記事だけを読んでいると、
何やらトランプ政権内では、
トランプが悪いことをして解任騒動が起こったように思われますが、
海外記事を読んでみるとこれ全くの反対。
元々は、
「 今年の初めに、アメリカ国内で反トランプのクーデターが計画されていたことが分かりました。
ディープステート側はロシア疑惑をでっち上げるだけでなくクーデターを起こしてトランプを追放しようとしていました」
という事件が発端だったようです。
このクーデター未遂、
「アンドリュー・マッケイブ元FBI副長官(もうじき政府に刑事告発される)」
が最初に計画し、
「ディープステート側のニューヨークタイムズ紙が、ロッド・ローゼンステイン司法副長官がトランプの通話を盗聴しトランプの閣僚たちと共謀して憲法第25修正案の下にトランプをホワイトハウスから追放しようとしていたとマッケイブ氏が暴露したとする記事を掲載」
して表面化したもののようです。 そして、
「 このような記事を流した背景にはトランプにローゼンステイン副長官を解任させる目的があったのです。
ローゼンステイン副長官が解任された後、ジョージ・ソロスが支援する極左勢力(Public Citizen)は40万人の国内テロリストをアメリカの900の都市に殺到させるための準備をしました。彼らは各都市で反トランプの暴動を起こすはずでした。そしてオバマ政権の元高官や米テレビ局のMSNBCのリポーターに「今、マッケイブ氏は非常に危険なゲームを行っている。」とツイートさせるというものです」
というふうに筋書きができていたということです。
しかし彼らの計画は失敗し、トランプは、
「FBIで何が起きたかお分りでしょう。彼らのほぼ全員を粛清しました。しかしまだ残党が数人います。我々は残党も追い出します。」
と演説したそうです。
この背景には、
「 2017年5月9日にトランプがコメィFBI長官を解任後、マッケイブFBI副長官はかなりパニックになりました。なぜなら、トランプが任命する新長官がマッケイブがトランプを追放するためにクーデターを計画していたことを発見する恐れがあるからでした。そのため、マッケイブは、ローゼンステイン新司法副長官に対して、自分をロシア疑惑(トランプを追放するためにでっち上げた)の(偽)捜査の責任者にするよう激しく要求したのです。しかしローゼンステインは彼の要求を無視しマッケイブをロシア疑惑の捜査に一切かかわらせないようにしました。」
という事情があったわけで、これは完全にトランプが白。

これら政治的な事件も問題なのですが、
より深刻なのは WHO によるワクチンの開発・接種計画であり、
ほとんど有効性のない予防接種が、
巨大製薬企業の利益のために半強制的に実施されているという状況です。
これも海外のビデオなのですが、
スザンヌ・ハンフリーズという女性内科医が、
無効なあるいは病気を悪化させるワクチンについて議会で証言しています。
やはり、
ビルゲイツをはじめとするような連中の陰謀だった
のであり、
自らの専門分野であるにもかかわらず認識が甘かったことを反省し、
できるだけ早く勉強し直さなければと考えております。

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