山火事・移民キャラバン・ロシア海軍・パリ暴動

「東海の小島にいては分からない」

ここのところ、米国内が騒がしい。
一つは大分おさまってきた感じがするカリフォルニアの山火事ですが、
様々な報告者の記事を見ると、
レーザー兵器が使われた痕跡が生々しく、
単なる山火事ではないというのが真相に近いよう。
なんせ、家の半分が跡形もなく破壊されているのに、
もう片側が残っていたり、
山火事などの火力では到底溶け落ちない、
金属や車のホイールなども 破壊されているとのこと。
犠牲者も相当出ているようですが、
その中にはハリウッドの有名人なども含まれているという。

もう一つは中南米からアメリカ国境を目指していた難民で、
数千人がメキシコ国内の 西端に到着し、
トランプが米軍を動員して衝突しているとのこと。
そして金の流れとしては、
元々ジョージソロスに由来する金が、
ホンジュラスの代理店を経由してこれらを動かしているとのこと。
中米及び南米の一部の警察権は、
アメリカ政府の息のかかった組織で、
この構図からするといわゆるディープステートが、
こうした動きを先導していると考えられ、
米国内は内戦寸前の所まで行っているよう。

さらにクリミア半島周辺では、
ロシア海軍とウクライナ海軍の衝突が起こり、
ロシア海軍がウクライナ海軍に発砲して、
数隻を拿捕したとのこと。
日本の新聞にはロシアが一方的に攻撃したと書いてありますが、
海外の記事を見るとそこはロシアの領海内で 、
最初に領海を犯したのはウクライナ海軍の方とされている。
この事件は、
何日か前にウクライナを迂回する、
ロシアのガスのパイプラインが完成したこととどうも関係するよう。
ウクライナのポロシェンコは 大統領選挙前に、
国内に戒厳令を敷いたとのこと。

またパリのシャンゼリゼでは、
大規模な反政府デモが起こり 、
破綻した地球温暖化論をかざして、
ガソリンや燃料課税の引き上げを図るマクロン政権が、
徹底的に弾圧しようとするものの、
なかなかうまくいかずに死者まで出ているとのこと。
これから冬を迎えるヨーロッパですが、
燃料大国ロシアと協調しない限り寒い冬になるわけで、
これも上の記事と関連する。
日本国内のメディアでは報道しませんが、
世界はかなり切羽詰まってきている
と考えられ、
来年も面白い展開になるのではと期待されます。

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