令和関連不審死第二弾

「支配者は手段を選ばない」

先週の後半のNHKニュースで、
女優の木内みどりが心臓で急に亡くなったという報道が。
若いときよく耳にした名前でしたので、
今何をやっていたのかと思ってネットで検索したところ、
3.11以降は反原発反安倍の運動を行い、
今年の参議院選挙にあたっては、
山本太郎の選挙演説の司会などをやっていたとのこと。
で、「こりゃまたやられたな」と直感。
前回の馬淵澄夫の車での事故に続き、
「次期衆院選前には不審火や不審な事故が多発するのでは」、
と書きましたがまさにその予感が的中。

物証は残っていないのですが、
状況から言ってまず狙われたのは間違いのないところ。

木内さんは今月17日、平和祈念館の企画展のナレーションの仕事で広島市内に滞在。収録後に懇親会に参加し散歩しながら宿泊先のホテルに戻ったという。その後、18日朝に自室で急性の心臓疾患で亡くなっていたのが発見された。夫で元参院議員の水野誠一氏(73)と長女の頌子さん(29)が駆けつけ確認したという。
水野氏は、スポニチ本紙の取材に「血圧が高いなどの持病は特になく元気だった。あまりにも突然で早すぎます」と話した。

ということで、
巧妙な連中がいればごく簡単に可能な話。

山本代表は「木内みどりさん、はやすぎる。寂しいじゃないですか!」と天国に呼びかけ「世の中が変わっていく姿を見て欲しかった」と無念の思いをつぶやいた。
そして「一銭の得にもならない、本業を考えればリスクでしかない。そのような活動にも積極的に関わってくださった。自由を愛する本物の表現者。感謝しかありません」と、木内さんに感謝を伝えていた。

と言っているのですが、
山本太郎の関係者はみな十分に注意する必要がありそう。

アメリカ国内のテロに関しては、
櫻井春彦氏の「テロ帝国アメリカは 21世紀に耐えられない」、
をゆくゆく買うつもりでおりますが、
米西戦争に端を発する様々な謀略、
また真珠湾も山本五十六もアメリカによって用意された謀略であった、
ということを私たちは思い起こさねばならない。

秘密工作または国家テロ
対東欧工作
イタリアのテロ組織
ラテン・アメリカの戦い
ベトナム戦争
秘密工作と犯罪組織
キプロスの闇
秘密工作と外交
アメリカの権力闘争
中東の石油と宗教
アジアからバルカンへ
コントラ支援の舞台裏
アメリカの麻薬経済
電子政府の恐怖
二一世紀のアメリカ

山本太郎という本ものが出てきたいま、
属国の闇で遂行される謀略はかつてないもの
になっている感じがする。
森友の籠池夫妻の話を聞いても、
彼らは半端じゃないことを白昼からやってくるのでは。

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