床屋を変えたら

「これからは美容家電も活用」

十一月にかかりつけの床屋がうるさく話しかけ、
それも百姓同士のようなレベルの低い話しばかりで、
ほとほと嫌気がさしたとお話ししました。
それで、十二月からは別の床屋さんにしたのですが、
ウオーキングの途中で見つけた小さなところで、
でも行ってみたら 60代位の夫婦がやっていて、
内装も小ぎれいだし暖房も掃除もいきとどいていて、
まあまあのレベルだった。
それで料金が驚きの \1500。
シニア割引きということでなんだかえらく得した感じに。

一月も引き続き行ったのですが、
初回はもう一人の客もいたせいで話しもほとんどしなかったのですが、
2回目の時はあいさつ程度の話しでちょうどよかった。
それに、1回目の長さとかリクエストをちゃんと覚えていて、
前のうるさい 40代後半ぐらいの娘と 70ぐらいの親がやっている所、
よりもむしろ落ち着く感じがしました。
ただ難をいえば眉毛を整えたりはしてくれず、
鼻毛耳毛まではなかなか手が回らない感じ。

それで考えたのですが、
従来と比べて料金が \2000から \2500やすくなっているので、
浮いた分で眉毛カッターを買った方がいいのではということで、
早速買って使ってみました。
したの写真の器具なのですが、
送料込みで \2000ちょっとだったのですが、
これが使ってみたらなかなかの優れもの。
きれいに整うし見た目もすごくいい感じに仕上がった。
こうしてみると、高い床屋さんに
すべてを委ねるのではなく美容家電を併用する方がよいのではないか
と思いました。
だって、鼻毛カッターというのもあるので、
これで耳毛にも対応していた床屋さんもあったので、
十分対処できるわけだし、
ランニングコストを考えるとこちらの方がぐっとやすくなるわけです。
それと、ひげそりも従来は石鹸と剃刀でやっていたのですが、
界面活性剤の害を考えると、
ゆくゆくシェーバーにした方がいいかも知れないと考えております。

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