世代交代の足音

「どこも構成員が変わっていく」

一昨日の東京セミナーに現れなかった常連さんが 3人いて、
うち一人は昨年のうちに家族の方から連絡があり、
私共の様々なパンフレットがあったので、
残余の契約だのがないかどうかの確認だったので、
急を要する出来事があったのだと考えられる。
また、もう一人は何の連絡もなかったが、
以前から高齢で足が痛くてほとんど歩けない女性。
ここ数年は、やや認知機能の衰えも感じられ、
私たちが九州王朝論・東北王朝論の話しをしているのに、
5・6年以上前の竹内文書などインチキな古史古伝のレベルで、
完全に認識というものが止まってしまったような状態。
このかたもエネルギー的に見ると放射線障害の典型症状があり、
3人目の宗教をやってる女性は、
夏ごろから腕にものすごい湿疹があって、
私たちはやはり放射線障害だなど考えておりました。
で、八重洲の線量が0.10という新たな汚染レベルになったことと考え合わせて、
どうやら聞いてもらえなかった私共の警告の通りの事態となっている証拠。

それで、昨日宮崎の整体さんとの遠隔伝授があり、
「九州の状態がひどいので北海道に移ろうかと思う」、
という話しだったのですが、
それよりは距離的に近いまた暖かい沖縄の方が無難である、
と話しておきました。
このかたはyes/noで見たというのですが、
現在のそこの放射線量だと結果がかく乱されるので、
精度確認を何らかの形でやらなければ駄目と教えました。
でも、昨日のセミナーに東京西部から来た整体さんと比べて、
年齢も 10歳以上若いし、
yes/noセンサティブまで受講しているので、
本質的なとこはよく分かっていると思われる。
東京西部の整体さんは、
放射能のことは具体的には全く理解しておらず、
八重洲の線量等聞いても驚かないし、
国分寺や銚子の線量の意味もあまり理解していなさそう。
そしてその高線量のもと自分もがんになられたのですが、
その原因がいまだにわかっていないという状態。

昨日はそのほか数人から電話があったのですが、
例の北九州の高齢女性は、
放射能の件はあきらめてまた現代医学に戻るそう。
でも、熊本の高齢男性を支える女性会員は、
やはり年齢的に若いこともあり、
こちらの話しがストレートに通じて行き、
患者もどんどん良くなっていくのでうれしそうな感じでした。
一昨日 70台後半の女性や 80に近いテレビ新聞しか知らない人々を前にして、
山本太郎は「ただで情報がはいってくるわけない」と言っているとか、
N国立花は「この人たち馬鹿とちゃうか、
でもまもなく死んで行く人たちだからそれはそれで流れにまかせよう」
と言っているのだと申し上げましたが、
護送船団世代から戦後第2世代第3世代へ
とつながっていけば少しは考え方も違ってきているのではないか。
実際、山本太郎の演説会など見ていると、
若い世代が圧倒的に多く、
下らない攻撃をしているのはくたびれた老人たちだけのようですので・・・。

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