変わる第一歩

姥捨て山が動き始めた

新型肺炎に関しては、
国内各地で二次感染が起きているようであり、
ダイヤモンドプリンセスから下船した高齢者に死亡者が出たことで、
まだまだこの先の見通しはわからなくなった感じです。
中国の国内情勢を見る限りは、

経済の再開を重視する中国政府がこれから従来の厳しい国内諸都市の封鎖を少しずつ解いていくからだ。封鎖解除とともに、中国国内の人的の交通がしだいに増えていく。同時に、中国国内の閉鎖で激減していたロシア(や日韓など周辺諸国)にやってくる中国人も少しずつ再増加する。中国政府が、新型ウイルスの感染問題を完全に解決できたので国内の封鎖を解除していくなら良いが、実際はそうでなく、これ以上経済の再開が遅れると、習近平の独裁と、中国共産党の統治の正統性が失われかねないので無理をして封鎖解除・経済再開を進めている。

という状況ですので、
一時は二次感染者数が少ないのでさほどの広がりはない、
かとも思われたのですがどうもそうではなさそうです。

この状況を見ると、
今回の当Scienceの「バイオハザード」を最初に受けた方、
九州の治療師さんなのですが、
ご家族と親せき知人を含めてまとめて20人分伝授したのですが、
一等最初だったのでかなりの値引きを行ったのですが、
ご本人的には非常に正解だったと思われます。
何せ、この20人のエリアは、
九州から長野や東京まで含まれており、
すでに各地方で感染者が出ていることを考えると、
二月末か三月初めには 47都道府県のすべてにわたって、
万単位の人々が感染すると考えた方が良いからです。
この治療師さんはまだ 40代だと思われますが、
伝染病というものについてのイメージは、
非常にクリアにとらえている。
ある意味、映画やビデオ・コミックやゲームの世界の、
バーチャルリアリティーで感じ取っていたのかもしれません。

それにひきかえ護送船団方式の 70代後半以上の人々は、
何でもかんでも国任せ会社まかせで、
身の安全をはかるなどということも忘れてしまったのではないか。
私共がそれ以前から放射能対策として言っている、
マスクの着用などに関しても事は同様で、
今ごろになってマスクが売り切れてないなどは、
寝言であるとしか思えない。
その他、あれやこれやのことも同様で、
それは初めて知ったとか初耳ですとか、
手の打ちどころがなくなってから言うに決まっているのです。
そして、新聞やテレビではそんなことを言ってなかった、
などと責任転嫁するのもこの人たちの特徴。
大体、インターネット環境があるかないかは、
あくまでも自己責任の問題であり、年齢の問題ではないはずです。
まぁ、これからは彼らの好きな病院が感染源となる段階に来ているので、
これで世代が一新されるなら、
バイオハザードでもカタストロフィでも何でもいい
のではないでしょうか。
それらが少し姥捨てとして機能すれば、
閉鎖的な状況が少し開かれるかもしれません。

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