キーワード追加

「国際人身売買と5G」

昨日芸能人の「自殺」が相次いでいることに関して、
一連の事件は国際人身売買組織が裏にあるのではないか、
また今や政府やメディア背後には常にビルゲイツの影が感じられる、
彼らは米軍基地から軽井沢までものの1時間もかからず移動できる、
と言いましたがどうやらこの見立て正しかったようです。
というのも以前から国際人身売買組織を追っていた佐伯まお氏も、
以下のような記事を書いているし、
ビルゲイツの軽井沢の別荘については、
櫻井ジャーナル氏も以下のように述べている。

ビル・ゲイツは長野県の別荘地、軽井沢町の千ヶ滝西区に敷地面積2万1969平方メートルという巨大な「個人の別荘」を建てたと言われ、2012年頃から話題になっている。2015年頃には完成したようで、地上1階、地下3階だというが、実際のところは不明。軽井沢町役場も建設会社も秘密にしているからだ。ただ、大規模な環境破壊があったことは間違いない。
軽井沢と関係の深い著名人の中にビル・ゲイツも加わったということだろうが、個人的な印象では堤家を忘れることはできない。堤家のビジネスは西武グループを中心に展開されているが、第2次世界大戦の直後に西武グループは竹田恒徳から土地を購入、「高輪プリンスホテル」を建てた。
竹田恒徳は昭和天皇のいとこにあたり、ジャーナリストのスターリング・シーグレーブとペギー・シーグレーブによると、1937年から敗戦まで秩父宮雍仁の下で組織的な財宝の略奪、いわゆる「金の百合」を指揮していた。本ブログで戦前レジームと戦後レジームをつなぐキーパーソンとして本ブログで繰り返し言及してきたジョセフ・グルーと秩父宮や竹田恒徳は近い関係にあった。
竹田恒徳は1962年から69年にかけてJOCの会長を務めているが、息子の竹田恒和もJOC会長になっている。その間、1989年から90年にかけて会長を務めたのが西武グループの堤義明だ。堤の努力もあり、1998年2月に長野でオリンピックが開催されているが、その際にも「金の百合」が噂されていた。

そんなこんなに加えて月末で、
毎月のニュースや日程表を書かなければならず忙しくて、
昨日は買物にも行けず家にある物で食事を済ましたですが、
出来上ってみるとこれがなかなかの逸品。
まず手打ちそばですが、
これは北海道幌加内の新そば粉を取り寄せたもの。
次にぬか漬けですが、
これが一品あると料理ができるまで一杯やってられるわけで、
結構突き出しとして優秀でかつ大腸にしろ口の中にしろ、
常在菌叢が整って通じが良くりかつ歯も丈夫になる。
ただぬかは北海道からの取り寄せ。
あとは昨日はなめこおろしと納豆と日本酒だったのですが、
なめこは中国産で納豆は秋田産日本酒は北海道産。
すべて放射能の関係で産地が多彩となっているのですが、
こうしてみると私自身なかなかグルメではないかと思います。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

一杯やりながら考えてみると、
日本国憲法がどうのこうのと言ってる連中は、
この国が上記のような米国による超法規的な状態、
というものの跋扈を日常的に許しているわけですから、
そろそろ頭を切り替えないとどうにもならない。
あと 5Gは健康に良くないと主張している連中がいますが、
これはYES/NOで危険性はないと出ておりますので、
電磁波アレルギーのごく一部の人々を除き、
そうした主張は科学技術を停滞させると思われます。
それよりも何よりも危険なのは放射能なのに、
こうした連中はそれには言及しない。
人を見るキーワードとしては従来の、
新型コロナ・不正選挙・放射能に加え国際人身売買と5Gが決め手
になると考えられます。
それと、5Gについては黒川敦彦氏の解説をどうぞ。

PROTOサイエンスから、あなたへ

株・先物・ギャンブルで実証された「予知能力」について知り、
治癒・好転に導く「驚異のパワー」を体感してみませんか

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA