霊能者のパワー

「本物っているのか?」

十月のニュースレターを作る中で質問コーナーがあり、
九州の 60歳前後の男性からの質問を取り上げることにしました。
質問の要旨は以下の通り。

私は、若いころから霊とか霊能力とかに興味があり、いろいろな霊能者にも会って話を聞いてきました。中にはあまり的中しない人もいましたが、よく当たる人は本当に未来が見え、身内の死期を言い当てられたり、事故に注意するよう言われたりしたものです。
中でも、TVに時々出る熊本県のS・Y先生は印象に残る方で、毎年様々な予言を本にして出版されております。そこで質問ですが、貴サイエンスのパワーとこうした霊能者たちのパワーは、どこがどういう風に違うのでしょうか。
また、新型コロナウィルスが猛威を振るっておりますが、この先生によると「やがて研究が進展して必ず新薬が発見されるので、もう少しの辛抱」とのことですが、貴会の見解は如何?

まぁ、こうしたスピリチュアルな人々が大勢いるのですが、
私共の答えは以下のよう。

ご質問にお答えいたします。
まず霊能者=見える・聞こえる人々の能力と私共のパワーの違いということですが、確かに以前はこの力をエーテル体に起因すると規定し、YES/NOもその頃は7割方の的中率としておりました。しかし、11年以降は呼吸法や少食・断食をはじめとした訓練により、アストラル体を活性化すればサイコキネシスやESP能力が身につくことが分かってきたのです。そして最後に、放射能の害を除去することでYES/NOの的中率が95~120%に上がることも証明されたと言えます。要するに、見える・聞こえる能力もこの力も、現在はともにアストラル体に起因する力であることが分かったわけですが、不思議なのは放射能が高いと、透視も霧がかかったように見えなくなってしまうのに、霊能者の誰一人言及していないことです。
翻ってこのS・Y先生のYoutube(2月UP)を見てみますと、①コロナは怖いが、必ず有効な薬により撲滅可②五輪は開催される・その前にコロナは収束するとのこと。現時点での知見からすれば、「コロナはコンピュータ上でデザインされた実体のないもの」ということなので、この先生の言うこと支離滅裂。また②は来年への延期としてまたぞろ取り沙汰されていますが、私どもは西日本大震災と伊方の原発事故により、それどころではなくなるとみております。本物の霊能者がいるとしても、11年以降は環境放射線量の上昇により、注意しなければ皆能力低下に見舞われたのではないでしょうか。

日本人の 9割方が新型コロナのインチキな構図に乗せられ、
マスクだの自粛だのということで分断されているのですが、
スピリチュアルな人々はとにかくすごい。
以前お話しした戸隠の忍者の先生などは、
皇国史観丸出しの歴史しか知らないので、
倭国九州王朝という真実の歴史が見えなかったわけですが、
この熊本の女霊能者というのもそれと同じで、
国際医療製薬資本の作り上げた台本とか、
国際金融資本によって用意された筋書きしか見えないわけです。
九州は再稼働した3つの原発からの影響で、
β線による病気が特に多い汚染地域なのに、
何食わぬ顔でインチキな予知透視を行っている。。
以前インド人少年というもののインチキぶりには呆れましたが、
同様のことが各地で繰り返し行われている。
新型コロナのインチキ騒ぎが続く限り、
インチキ霊能者やインチキ預言者、
はたまた様々な霊感商法が続くものと思われる、
これは医療業界でも同様だと思われ、
新型コロナ騒ぎが続く限りインチキワクチン・インチキ医療
も永続するのだと考えられます。

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