大地震の情報は本当なの?

「ブログを読んでの判断?」

昨日西日本の女性会員から電話があり、
「会長が言っている西日本大震災は本当なのでしょうか」、
という質問のようで、
事務の者と結構長いこと話しをしていた。
まぁ、予知される時期が十二月ということで、
そろそろ人々も気になり始めたわけでしょうが、
当サイエンスとしては今月以降「防災厄よけお守り」のキャンペーンの外、
来月は「サバイバル fromカタストロフィ」の遠隔を行う予定。
金額的にはさほどのことではないので、
購入なり受講なりしてもらえれば話しが速いのですが、
問題は今回の予知を信じるかどうかということだろうと思います。
以前と比べてお金がないわけですから、
余分な支出に人々は慎重にならざるを得ないわけです。

事務の者も「会長のブログを読んでいただければ」、
と繰り返していたようですが、
今回の件を最初から振り返ってみると以下のようになる。
1月22日の記事では、
「MEGA地震予測の村井俊治氏が、(昨年)11月中旬、東日本大震災の約2か月前と同じ兆候が現われたという予測を週刊ポストに発表した」ということで、
まず「2020年に東日本大震災級の地震が起きるのか否か」について、
二日間にわたりみた結果2:0で起きるとのこと。
次に「この巨大地震が起こるエリアは、フォッサマグナの東の列島および外国か、それともフォッサマグナの西の列島か」
とみてみたところ、2:0でフォッサマグナの西の列島との結果が。
そして3月31日の記事では、
二月の末にエリアを特定すべくYES/NOを繰り返したが、
なかなかうまくいかなかったとしている。
で、そのころ夢である地名が浮かんだわけですが、
それが翌朝ネットで検索してみたところ、
四国山地の中央構造線のほぼ真上だったと書かれている。
その日の午後それをもとにしたYES/NOにより、
震源はここに間違いないということが確認されたわけです。
それとその情報を載せた NEWSを出しに三月31日に事務所へ行ったときの不思議な体験が書かれている。

1通の手紙が届いていたのです。
それが何と徳島県美馬郡つるぎ町の女性からで、
何でも数年前から家や職場で不可解な現象が続いている。
ご先祖のせいなのか、
人からは観音経を読みなさいとか病院に行けとか言われているとのこと。
で、このかたの住所、美馬郡つるぎ町貞光というところなのですが、
調べてみたらまさに先ほどの「いぐちひがし」から2・3kの場所。
数年前といえば思い出されるのが 2016年の熊本大地震。
そのときの熱が中央構造線を東に流れ、
そのために様々な地磁気による現象が起きていると考えれば符合します。
西日本大震災は 1596年の慶長大地震同様数日内に中央構造線の3か所で起きる
という風に考えた方がよさそうです。

あとは6月20日の記事を読んでもらえばわかるのですが、

六月の初めに「磐梯山が熱い」という話しをしましたが、
そこで裏磐梯一帯の異常な暑さとセミの鳴き声が、
地熱の上昇を物語っているのではないかと申しあげました。
で、「西日本大震災後10~20年間は、慶長大地震に似た地殻変動が起きるのか否か」
についてYES/NOで見てみた結果は、
2:0で起きるとのこと。
慶長大地震というものを詳しく見てみると、
まず 1596年の四国大分伏見と連続した、
中央構造線上の地震が最初に来る。
次に、1605年の慶長地震が発生し、
続いて、1611年の会津地震とそれに続く慶長三陸地震があり、
そのあとさらに、1614年に起きた慶長十九年十月二十五日の地震がある。

と書かれている。
現在の私共の予知能力が通常の預言者や占い師の類いと異なる、
ということが分かればもう遅いかもしれないが準備すべき段階。
ところが西日本の人々は全く抜けてるようで、
準備が出来ていないのだから大災害となることは必定。
心の準備ができない原因としては、
マスメディアの流すニセ情報にどっぷり漬かり、
例えば利権まみれの東京大学を頂点とする南海トラフだけしか頭になく、
また Digital的な格差のために、
オンラインセミナーなどに参加できないことがもう一つの要因。
そうした古い人々が支配層の計画により淘汰されていく、
という意味では、
天変地異も彼らに利用されていくことで終わるかも。

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