来年の仕事・セミナー

「忙しそうで鬱々とする」

昨日米国大統領選挙は、
最終的にトランプになると申しあげましたが、
現在のマスコミ・諜報界・軍産複合体の状況をみると、
これらの各界でものすごい抵抗が起きるのではないかと言いました。
左のアンティファやCIA・FBIといった組織と、
それにたいするプラウド・ボーイズやミリシアなどが入り交じって、
ごたごたは流血なしでは収まらないことはかつて引用しました。

軽くでも武装したプラウド・ボーイズの面々が選挙に関連する施設の周辺にたむろするということになれば、これは選挙に関わる人、選挙を運営する人たちから実際に投票に行く有権者たちまで大きな心理的圧迫を与えることになる。以前のアメリカ、特に南部では、白人たちが非白人たちが投票に行かないように、投票に行けないように様々な手段を講じた。トランプ陣営の派遣する監視団はこれに近いものになる。
そうなれば、このトランプ陣営派遣の監視団に対して、反対する組織やグループも周辺にたむろすることになるだろう。Antifaなどは出てくるだろう。
そうなれば考えられるのは衝突であり、流血の惨事である。死亡者も出るほどの事件が全米各地で起きることが考えられる。それを防ぐために、各州知事(大統領選挙は各州知事が大きな権限を持っている)はアメリカ軍の出動を要請するようになる。
アメリカ合衆国憲法で認められている存在として「ミリシア(militia)」がある。これは民兵組織と訳されるが、アメリカ独立戦争(革命)で、住民たちが自分たちの銃を手にとって集まってイギリス軍と戦って独立を手にしたということが由来だ。アメリカの銃規制もこのミリシアの存在意義とも関連している。
ミリシアは政府が圧政的に自分たちの生活や自由を侵害するなら抵抗し、その政府を倒すこともできる。ミリシアは今回の大統領選挙でもトランプ応援の面から日本でも報道されている。
おそらく、トランプ陣営派遣監視団にはミリシア集団も参加するだろう。そこに米軍がやってきて、自分たちの活動を阻害するような動きに出れば、急進的なミリシア集団は、「米軍が圧政的な政府の手先になっている」ということで衝突することも考えられる。これではもう内戦(civil war)状態である。

本国がこのような状態で一月上旬までもめ続ければ、
属国もまた十二月末の西日本大震災でごたごたになる。
この時日米安保はほとんど機能せず、
かつての友達作戦なども全くない状態で対処しなければならない。
現在も尖閣に出入りしている中国艦船の動向、
また竹島の領有権を主張する韓国軍はどう動くのか。
それに伴う半島の再編成はやはり中国を後ろ盾とするのかどうか、
さらに北方領土に布石を打っているロシアの出方はどうか。
このようにみると我が国も丸腰で全方位作戦に臨むこととなり、
とてもじゃないが正常な治安を維持することは困難になってくる。
それはともかくとして、
昨日来年のセミナーや講演会がどの程度の規模となるかを見たところ、
100人程度の会場を 5回以上開催しなければならないと出た。
これは世の中が落ち着いた 3月以降のこととして、
1月以降はオンラインセミナーが問題となってくる。
これもかなりの申し込みがあるだろうし、
どうやって運営していくかを考えると頭が痛い。

十二月は上記のことを想定して、
様々な準備をしなければならないわけで、
通常の年末のような心穏やかな日々は期待できない。
あまり仕事もしたくないのですが、
遺伝子組み換えワクチンに対するパワーだけは、
十二月の末までに作り上げておかなければ間に合わないわけで、
これをやらないと旅行も仕事での外出も何も、
すべてできなくなるわけで止むをえないといえます。
放射能汚染が広がればまたぞろ病人は出てくるし、
なかなかリラックスすることもできなくなるような気が。
この後念力透視空中浮揚に進みたいのですがこれらは再来年以降にするしかない
と考えております。

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