米国の行方と我が国の惰眠

「日本国民は寝惚けてる」

一昨日米国大統領選挙はトランプで決まりと申し上げましたが、
そのあとはあくまでも推測に基づくものの、
トランプ陣営の戦略戦術が功を奏し始めた段階と言える。
そういえば日本の主要メディアから、
バイデン勝利の報動がこのところ消えているところから、
上層部ではすでに状況はキャッチされているのではないかと思われます。
その後の及川幸久氏の動画を見ると、
「速報‼️激選州で次々と公聴会開始!戦いの場は州議会へ!」、
ということで流れはトランプ =共和党側が主導権を握り、
より具体的な展開になりそうであるとのこと。

また張陽チャンネルではさらに具体的な情報として、
「リンウッド弁護士は 昨日ツイッターで、パウエルの言ったクラーケンを明らかにした。
クラーケンはネットワーク作戦計画であると披露した。アメリカ国防省がやっているネットワーク作戦計画です」、
ということで、
軍部特に特殊部隊を握ったトランプが、
今後政府財界その他をひっくるめて、
今回の或いは以前から続いてきた不正選挙にかかわってきた連中、
すべてを一網打尽にする計画だということを述べている。
一部にはバイデンがすでに敗北を予想して、
共和党の上層部に恩赦の交渉を持ち掛けているという話しも出ているとのこと。
視聴者のコメントには以下のようなものもある。

サーバーを押収したのはペンタゴンとその情報部DIAですね
米軍・国防総省がトランプ大統領とパウエル弁護士をバックアップしているのでしょう
CIA・FBIはカネに転んで完全に堕落しているようですが、ペンタゴンがトランプ陣営をバックアップしているのなら、最高の味方ですね
なんと言っても米軍将兵は、米国のために命令一つで、命をかけて戦う愛国者の塊ですから

で、それにひきかえ日本メディアと日本国民の動きは、
かなり遅いどころか永遠に上記の暗闘に気づかないまま行くのかもしれない。
そこで、西日本大震災については何回も指摘したので、
十二月のニュースは以下のような形で出すことにした。
もう少し機敏で素早い民族かと考えていたのですが、
それはアジア各国が欧米帝国主義にズタズタにされていた戦前の話しで、
属国歴70年以上を数えると男も女も愚の骨頂となってしまう
のではないでしょうか。

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