西日本大震災前の準備

「生き延びるために必要な物」

12月のニュースで西日本大震災については、
最終的な警告をしたと考えられますので、
あとは各人の判断に任せた方が良いと思われます。
問題の時期は十二月後半なので、
それまで私共としてもフォローしなければなりませんが、
いざ起こってしまったらあとは事後の対策のみ。
東日本大震災の時をチェックしてみたのですが、
地震の後しばらくはみな息をひそめて自粛していたわけで、
ようやく消費が回復していくのが四月になってからと記録されている。
昨日はこの地震の後の資料請求件数を見てみたのですが、
期間を一月から三月に絞ったためか 1500件未満と少なめに出た。
セミナーの参加人員が百人単位で 5回以上と出ているので、
おそらく二月までは自粛期間で、
ひょっとしたらその風潮がコロナもあって三月まで続くかもしれない、
ということがあって少なめに出たのかもしれず、
も一度YES/NOで見てみる必要があるのかもしれません。

それはともかくとして昨日は、
震災前の備蓄を確保するべくいろいろ発注をかけました。
東日本の時は米とかパスタとかそうめんとかいうような乾物がなくなったのですが、
コメは十一月に買ったしカロリー源としての穀類などは、
当時と比べると今はあまり摂っていないのでさほどの心配はない。
ただ今回の新型コロナ騒ぎに際してティッシュペーパーとかトイレットペーパー、
などが不足したのでこれらは半年分注文しました。
また、ウェスのたぐいはいろんな場面で必要になるのですが、
これは問屋が大阪なのでひょっとして被災すれば出荷できないと考え注文しました。
あとは昆布とか出しといった魚介類になりますが、
これらは伊方以後は日本近海は根本的に駄目になるので、
これが最後ということで 2年分ぐらいを注文しました。
水はすでに 1年分の備蓄を達成しているので、
何とかこれで最低限度やっていけるかと考えられます。
様々な地方のいろんな人の病気を見ていてわかるのは、
現在安全なのは北海道青森秋田岩手のみ
であり、
これも来年にはどうなるかわからないと言っていいのではないか。

PROTOサイエンスから、あなたへ

株・先物・ギャンブルで実証された「予知能力」について知り、
治癒・好転に導く「驚異のパワー」を体感してみませんか

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA