属国民の凋落

「新聞TVしか見ないことに原因」

先週の初め大阪に住む 70代後半の高齢男性から電話で、
今回の地震用に作成した「お守り」の在庫はあるのかという問合せ。
事務の者が「まだ 2.3個はあります」と答えたら、
「来月のニュースレターを見てから考える」ということだった。
ここ最近のニュースレターでは、
米国大統領選挙の見通しとして、
大方の予想に反してトランプ勝利と私が言い続けており、
西日本大震災の予知が正確かどうかは、
この米国大統領選挙の見通しがどういうものかによって判断できる、
と考えたのではないか。
で、ニュースレターが到着して既に五日経つが、
今のところ注文がないということはこの高齢男性、
トランプの勝利はありえずしたがって西日本大震災の予知も不正確、
と考えたのではないかと思われる。

米国大統領選挙についてはこれまでも何回もお話ししてきましたが、
米国内での動きはほぼトランプ側の勝利を示唆するものになっている。
私たちはシドニーパウエルがトランプ陣営の弁護団から抜けたとき、
もう一度YES/NOで次期大統領にだれが就任するかを見たが、
結果は2:0で圧倒的にトランプの勝ちだった。
そして結局シドニーパウエルの離脱は軍事への転換だったのであり、
一般的な訴訟は従来のジュリアーニの弁護団が引き受け、
シドニーパウエルは軍事法廷で国家反逆罪の訴追が可能となる道を選んだ。
その後の展開はご承知のように、
フランクフルトにある投票集計機ドミニオンの押収をめぐる、
米陸軍特殊部隊とCIAの銃撃戦があり、
結果的にドミニオンは外部のサーバーに接続されてハッキングされており、
今回のバイデン側の不正選挙の実態が明るみに出た。

国内のマスコミはこれらについてほとんど報道せず、
バイデンの足についても犬と遊んでいるうちに骨折した、
などと虚偽報道をしているのですが、
ネットの世界では全世界でこんなのはとっくにバレバレ。
一部では「バイデン、オバマ、現CIA長官はすでに逮捕済み?」、
といった記事まで流れており、
州議会あるいは最高裁または連邦下院上院による、
一月 21日の大統領指名がなされなければ、
トランプは既に戒厳令の発令を用意しているといった状態。
問題はこの高齢男性がなぜこうした情報を知らないのかということであり、
結局は新聞TVといった既存の媒体しか見ないことに原因があるのではないか。
この男性自身は、
「新聞はあらゆるものを読んでいる」などと自慢しているのですが
如何せんそれらがすべてフェイクだとしたら所詮時間の無駄。
引用した上記の記事ではこれらの原因を、

ハリウッドも真っ青になるほどのドラマチックな展開ではないか!このリアルタイムの歴史的な激動のドラマを新聞もテレビも一切報道しないのだ。主流メディアはもう死んでいる。この事件は、あの9.11に匹敵する歴史的大事件なのである。しかし、大衆はマスメディアからは真実(重要な事実)を知らされず、些末なニュースとフェイクニュースの入った哺乳瓶をあてがわれる。大衆は疑うことなくそれをしゃぶるだけである。今や日本の大衆のほとんどが、老人ホームのホールでそろってテレビを見ている高齢者と同じレベルに洗脳されているということである。(笑)

と言っているのですが私の見方は以前と同じで、
「この老人の場合、60年安保と 70年安保の狭間の世代で歌声喫茶などに入り浸っていたのではと思われます。その後は護送船団方式で、日本国家に根本的な疑問を抱くことはなかったのでは・・・」
と思われます。
いずれにしろこうした老人たちも、
大震災や遺伝子組み換えワクチンで絶滅していく運命にある
と言えるのではないでしょうか。

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