死者たちの忘年会

「来年から阿鼻叫喚」

昨日の朝方夢を見たのですが、
何かみんなで集まって忘年会をやっているような光景でした。
海のそばの岬が見える高台にある料理屋のような所で、
岬には波が三方から押し寄せて砕け散り、
かなり突端の方にある場所のようでした。
忘年会といってもそのうちの一人が、
「もうすぐ春だ」と言っていたので新年にも近い頃と思われる。
宴の最後の頃になるとそれぞれの席に人々がお酌をしてまわり、
私のところにも親類の者が来ていた。
あと、カラオケでいいのどを披露していたのは、
当サイエンスの今はいなくなった会員で阿蘇のふもとの人。
また、長野で農業をやっているおじいちゃん、
これも当サイエンスの会員というかいろんな団体を掛け持ちしているのですが、
明らかにそれとわかる酔っぱらった話し声が聞えていた。

起きてから暫く考えていたのですが、
私が行ったことのある岬は犬吠埼とかのあたりくらいで、
あれだけ先端の細い場所はというと四国の佐田岬しかないと思われた。
そしてふと気がついたのですが、
私にお酌をしに来てくれた親類の者というのは、
実は数年前に亡くなったはずの従弟だったのです。
それとほかの人たちはみんなビールを飲んでいたのですが、
私は空いたコップがなくってとうとう飲まずに終わってしまった。
そしてそのビールが瓶は大瓶なのですが、
ラベルが真っ白でどこのメーカーのものかがわからなかった。
よく思い出してみると下のような黒ぶちのラベルだったのです。

ということはこの飲み会「死者たちの忘年会」だったのでは、
と思われました。
佐田岬といえばこのあと西日本大震災に際して事故る伊方原発のある場所であり、
福島第一の事故に際しても、
公式には直接の外部被ばくによる死亡者はいないとされているのですが、
実際のところは数1000人ぐらいが事故直後に死亡し、
高すぎる放射線量のためにそのまま放置されたといわれている。
で、問題は当サイエンスの会員 2名がなぜまじっていたのか、
ということなのですが、
ひょっとしたら二人とも内部被ばくには注意していないので、
来年あたり鬼門に入ることも十分予想される。
だってここ半月のことをとってみても、
3年前食事には注意しているから大丈夫と言っていた九州の女性が大腸がん、
私共の未来予知を信用しない大阪の高齢男性は 5・6年来の精巣腫瘍、
昨日は中部地方の当事者意識のない女性も大腸のポリープ、
ということですので、明らかに列島全体が放射能による病気の巣になりつつある。
東海アマに言わせれば、

被曝による潜伏期間の長さは尋常ではない。一般的な被曝障害である循環器系障害、心筋梗塞・脳梗塞・大動脈解離・血管病・免疫異常による難病などは、五年後から始まり、8年目にピークを迎える。癌は、10年後から始まり、40年後まで続く。遺伝子障害は、七世代、実に200年以上先まで残るのであり、200年先に被曝民族滅亡さえ起こしかねないのである。

ということになり、高齢化に新型コロナのインチキ医療も加わって、
来年からは病人激増の時代を迎える
のではないでしょうか。

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