どこかで春が

「近未来はほぼ間違いない」

昨日の夕方は古い会員から電話が入っていたようですが、
特に注文でもなく問い合わせでもなく、
十二月のニュースに大地震の時期が冬至のころじゃないか、
と書いてあったのでまだ来ないけれどもどうなのか、
というような感じだったと事務の者が。
「早く終わってくれないかな」というのがみんなの気持ちのよう。
それで NIEDの緊急地震速報を見ると、
大阪府豊中はやはり揺れ始めているようだし、
このとき同時に京都府南部でも地震が起こったよう。
また、愛媛県松山も周期的に激しい振幅が観測されており、
今朝は和歌山県の地塊が動いたことによる震度3が観測されているので、
そろそろ大きな動きが出てくるのも時間の問題と思われます。


一方昨日目についたニュースは、
「「コロナはただの風邪」、国民主権党の平塚正幸容疑者を逮捕!医師会の敷地に居座る!建造物不退去容疑で」、
というものでいよいよ権力側も動き始めたらしい。
平塚にしてみれば現在少し低迷気味の運動をアピールするため、
故意に逮捕されてみたという側面もあるのかもしれませんが、
私が驚いたのはコメント欄に書きこまれた一般国民のセンスのひどさ。
擁護する声は全くなく、
気が狂っているとかオウム真理教みたいだなどとみられているよう。

この国にはまだまだ夜明けは遠いと思われますが、
一方米国大統領選挙は大体において決着がついたようで、
今後の政治的なスケジュールからいってトランプの勝ちということ
様々な要因が複雑に絡み合って社会的な事象を構成し、
自然現象も同様に微細な動きが大きな事象に発展するわけですが、
私たち人間は俗物であるがゆえになかなかそれをキャッチできない。
でも昨日あたりの夕暮の空を見ると、
ようやく日が長くなって一歩一歩春に近づいているという感じが。
もうちょっとの辛抱かなということ
を事務の者にも言っておいたのですが、
あるいはまた自分に言い聞かせる言葉であったかも知れません。

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