久しぶりのTV

「ネットとの乖離がさらに」

来週早々ニュースレターを出すことになったため、
今迄インターネットのみを情報源としていたのを改め、
物置の隅に片づけておいたテレビを引っ張り出してみております。
一昨日朝昼晩と見てみたら、
通常の情報源としているインターネットとははるかに異なり、
国内ニュースはインチキコロナのニュースが 9割方といった感じ。
次から次へと繰り出される政治家のインタビューは、
どれもこれもインチキな内容を繰り返しを繰り返し話している。
アナウンサーもみな同様で、
これなら素人の口パクでも十分通用するのではないかと思うほど。



まぁ、ここまでは民放のニュースを見ての感想ですが、
民放などはコマーシャルも入れなければならないし、
そのコマーシャルで歯医者のCMが、
新型コロナの状況でお口の中をきれいにしましょうなどと、
二類感染症とは全く矛盾する内容を堂々とやっているところに、
インチキを通り越して吹き出してしまう部分もあるわけです。
ところが NHKなどはコマーシャルがないので悪質さが非常に際立つわけで、
それが米国大統領選挙の報道などに表れるわけです。

で、総じて言えることは、
緊急事態宣言などと言っても国民の多くは、
コロナで死んでる人間が周りにゴロゴロいるわけでもなく、
ひどい呼吸器症状などで苦しんでいる人間もさほどいないので、
本当は大したことないことはわかっていても、
とりあえず政府の言うことを守っておとなしくしているのではないか。
ただ、生産年齢人口の中には、
会社員の男性や子供を持つ女性など結構ナーバスになっているのもいるよう。
一人一人が現場で反対意見を述べないので、
政府やメディアは現在やり放題の状態といってよい。
まともな人間が中枢部から駆逐された現在、
メディアは完全に国民を舐めている
とってよいような気がします。
この状況でわが社のお客に何を訴求するかといえば、
やはりまじめに丁寧に真実を語るしかないのではないか。
それと西日本の危機が完全に遠のいたのかどうか、
YES/NOの結果について報告すべきかと考えております。

PROTOサイエンスから、あなたへ

株・先物・ギャンブルで実証された「予知能力」について知り、
治癒・好転に導く「驚異のパワー」を体感してみませんか