天界の存在が降り来たった 2021年1月

皆さんお元気ですか、朝比奈です。

YES/NOが的中しなかったことを受けて導かれた結論として、今後会の活動を休止することを決めた 1月1日の夜その事件は起こったのです。大音量の警告音が数回鳴って目を覚ますと、パソコンやプリンターが停電でもないのに起動・停止を繰り返しているので事務の者に連絡を取ったところ、向こうでも電気系統に異常が生じているとのこと。翌朝確認してみても特段の異常はなく、思い当ったのは 10年以上前に起きた撮影中の不思議な出来事で、これは私共の決定に対して天界のストップがかかったのではと考えました。結局、予知についての判断を仰ぎ、その結果を皆様にご報告することこそ私共の義務ではないかと思い、恥を承知で本ニュースをお届けすることと相成りました。年末の 27日ギリギリまで天啓といってもよいようなありえない経験をした私共でしたが、問題は皆さまにとって当面安心な日常が戻ったのか否かであり、その結果は2:0で取り合えず危機は去ったとの答えでした。

翻って現実社会の問題をみると、新聞やテレビは朝から晩までフェイクニュースだらけと申し上げてもよく、この状況が続けば高齢者は勿論普通の大人や子供まで精神や肉体に異常をきたすのではと考えられます。折しも首都圏をはじめとする緊急事態宣言が再び発令されたわけですが、これまでもお話ししてきたように、コロナに関してはウイルスの存在が疫学的に証明されておらずまた科学的論文もないまま、マスメディアによる煽りだけが強調されております。そもそも病気の診断を患者の状態を見ないまま、遺伝子断片の検出によって行うという乱暴な処置が PCRであり、この検査が金科玉条のように言われていますが、30が限界とされるポリメラーゼの過剰な増幅(40サイクル以上)を行えば(偽)陽性率は任意にコントロールできる所に今回のコロナ騒動の本質があるのではないでしょうか。基本がフェイクなわけですから、それに続くワクチンなどももっての外で、重い副作用や死亡例を検証することもなく半強制的な接種が行われそうですのでご注意ください。何とも殺伐とした世の中になってしまったわけですが、最低命の危険からはご自身とご家族を守っていただきたいと思います。フェイクは新型コロナのみならず、膨大な不正行為があった米国大統領選も大手メディアの報道は全く公正さにかけており、バイデンの就任などあり得ないのではないかと考えております。

では、来月またお目にかかりましょう。

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