YES/NOは正解だった

 

「トランプ勝ち、地震来る」

米国大統領選挙に関しては以前から視てきたのですが、
11月26日にも書いたようにトランプが勝つという結果が出ており、
直近では 1月20日の就任式が迫っている段階で、
ほとんどのトランプ支持者たちもあきらめムードになっている中、
最終的にトランプとなるという副島氏の記事が信ぴょう性があるとのことで、
状況はこれから激変するのではないかと書いたのが 1月15日のこと。
ただわが国に入ってくる情報は非常に断片的で、
大手メディアはもちろんネットの中でも様々な意見が乱立して、
なかなか本当のことが分からず正直胃が痛くなるような状態でした。
それが昨日副島氏が下のように書いてくれたので、
その他の論者の記事も参考にしながらやはりYES/NOの結果通りだと認識しました。

現在(17日)、首都ワシントンDCは、3万人ぐらいの米軍で、完全に包囲されている。 トランプ派の 軍隊と 反トランプ派(すなわち、ディープ・ステイト側)の州兵(ナショナル・ガード)かつ陸軍の 軍隊が、睨み合いになっている。事態は緊迫している。米軍は、真っ二つで拮抗している。一触即発の状態だ。
それでも、空軍を中心にした最精鋭の連邦軍は、総じてトランプ側に付いている。
州兵は、民主党(すなわちディープステイ側の州知事)からの部隊(1万人)は、極悪女(ごくあくおんな)ナンシー・ペロシの議員集団を守っている。
連邦軍が、トランプたちのいるホワイトハウスを守っている。私、副島隆彦は、トランプ側の勝利を確信している。民衆は、今、ワシントンの中心部に入ってはならない、となっている。
17日の出動予定の、ミリシア Militia Me(武装民兵連合)の トランプ側の熱烈武装民兵2万人も、ワシントンには、入れないだろう。彼らはアメリカ憲法修正第2条の 「「銃で武装して、自由の国家を守るために、戦う権利」で行動する。神聖なアメリカ建国の理念である。
私、副島隆彦は、トランプの勝利を確信している。トランプ派の日本国民も、落ち込んでいないで、元気を出しなさい。なぜなら米軍は、首都で睨み合いのまま、だが、8対2ぐらいの割合で、トランプ側に付くからだ。すでに米全土緊急放送(EAS)の準備は完了している。
もう詳しくは書かないが、NSA( 国家安全保障省)と、その傘下に入った、FEMA(フイーマ。緊急事態管理庁)の 最精鋭部隊も、裏切り者の長官の首が切られて、今は、トランプ大統領警護隊(SS,シークレット・サーヴィス)の統制下におかれている。
第82空挺師団(首都防衛隊)、も、デルタ・フォース以下の特殊行動部隊の特殊軍コマンド(方面軍)も、海兵隊(マリーン・コー)と海軍シールズの特殊部隊もトランプ側に付いている。だから、トランプ勢力の勝ちだ。
それでも、両軍睨み合いの、腹の探り合いの、凄(すさ)まじいアメリカ軍どうしの、軍事衝突になるから、「先に手を出したほうが負け」である。
南北戦争(1861年、アメリカの内乱、内戦。国家分裂)の始まりの時も、こういう感じだった。両軍の軍隊が、首都でにらみ合った。 そして、サムナー要塞への攻撃で、南軍が先に手を出した。
現地で1月17日に、すでに発令された大統領に続いて、おそらく、反乱法(インサーレクション・アクト)だけでなく、戒厳令(マーシャル・ラー martial Law )も発令されるだろう。 日本時間では、18日(明日の夜中)だ。

これで年末からの一つの課題はクリアしたのですが、
もう一つは西日本大震災に関してはたしてYES/NOが全く間違いだったのかという問題。
確かにYES/NOと言うのは私自身のコンディションや技量により左右されるので、
間違いということも十分考えられるのですが、
天啓とも言うべき事象はどのように考えればよいのかと思っていました。
地震のエリアを探していた時に見た三月二十六日の夢に出た地名とか、
その頃ちょうど事務所に到着していた見知らぬ人からの封書の件など、
こんなことがとても偶然に重なるとは思われない。
また十二月の後半におこるとされていた西日本大震災ですが、
かすかな兆候以外はなくて弱気になる中、
ウェザーNEWSをつけたとたんに問題の美馬市の視聴者から、
メールが届いていたことが紹介されたことなども超不思議な出来事。
で結局 12月31日まで起らなかったことを機に会の解散を決めた、
1月1日の夜の出来事も今思えばかなり不思議な感じがする。
あのときのブーブーブーブーという警告音のことと、
同時に救急車が走り去るような音も聞いたのですが、
もしそれが機械的に発せられた音なのであれば、
同じ建物の隣の部屋の事務の者が、
私よりはるかに敏感なので聞いているはずなのに全く気がつかなかったとの事。
同時にその建物の事務の者の部屋だけ停電が 2回あったわけですから、
これはやはり人知を超えた現象であると考えなければならない。
結局、去年一年待って「12月後半」と出た所まではよかったのだが、
ひょっとしたら期間をもう少し後ろへ倒すべきだったのかも。
1月1日夜の話しを聞いた事務の者が最初に、
警告音とか救急車とかは限りなく原発事故を連想させるといっていたこともあり、
土日にかけて地震に関するYES/NOをもう一度やってみたのです。
ニュースレターで報告すべき1月6日の時は、
「当面orとりあえず」というふうに期間を限定した結果、
「危険はなくなった」という結果を得たのですが、
今回、「近々」起こるのか否かを見た結果は圧倒的に起こる可能性が大。
で、別の角度から「近々家屋の倒壊が急増するか否か」を見たのですが、
これは圧倒的にNOという矛盾した結果だった。
ひょっとしたら西日本全域でなく四国の中央構造線に限定したものかと思い、
そんな程度でも「近々」伊方で大事故が起こるのかどうかを見たところ、
やはり起こるという結果が得られた次第。
来週もう一度確認してみてからの話しですが、
これで私たちのYES/NOが単なる思いこみだのではないことがわかり、
ようやく留飲を下げることができた
と思われます。
私共のニュースレターなどを読んでいる高齢者などは、
おそらくトランプにしろ原発事故にしろ鼻で笑っていることでしょうが、
未来というものはわかる人間には分かる形で開示されるものなのです。

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