過去会員からのメール

「あんたがたは終わってる」

昨日 1通のメールが届いておりましたが、
「とらんぷ」という名前で内容は以下のよう。

以前プロトサイエンスでは、株価予測を公開したことが何度かありますが、そのときはすべて予測がはずれました。YesNoの当たりはずれの指標に公開するかしないかの指標が抜けていたのではないでしょうか?
株価予測を公開すれば、むしろはずれるのは当たり前のことです。もしも当たってしまえば、その後市場は大混乱を起こし、取引が成立しないことになり、結果として予測が当たることにはなりません。 米国大統領選挙にしても、新型コロナウィルスに関しても同様なことではずれているのではないでしょうか?

9時 53分という時間帯からして仕事はしてない人間、
また 10年ぐらい前株価予測を公開したことが1週間ぐらいありましたが、
確かになかなか当たらなかったことは事実としても、
現在の私たちの日経225先物の成績はほぼ1.5/2~2/2と95~100%。
あれから10年だったのにこの人間は、
2017年以降「未来予知の法則」が出たことも知らないことから、
現在はニュースレターが行っていない人間だと思われる。

要するに米国大統領選挙でバイデンが形式上就任したわけですが、
それがYES/NOが当たらなかったということの根拠にしている。
しかし米国大統領選挙はより広いパースペクティブで見れば、
1月20日などはもうどうでもいい問題となったわけで、
大半のアメリカ国民は膨大な不正選挙・インチキコロナ騒ぎや、
幼児性愛に伴う国際人身売買の実態を見てしまった。
なので彼らがディープステートのお題目など今後信じるわけがない、
ということがこのメールをよこした老人(と思われる人間)には、
まるきり理解できていない。
定年退職後日がな一日テレビや新聞ばかり見ていて、
自分の頭で考えることを完全に放棄した腐った属国民だと思われる。
以前セミナーで株価のことを聞かれたことがあるのですが、
そのとき全く実際のトレードのことなど棚にあげた質問があって、
そこらあたりから大体の推測がつきました。
そういえば 2016年にぬか漬けを食べるとYES/NOが当らなくなる
どうしてかはわからないけどという記述に対して、
女性ホルモンがどうたらこうたらと言ってきたことがありましたが、
昨年私たちはこれも放射能の影響であったと判明し北海道産に切り替えた。

私たちの超能力は日々とはいかないまでも年々進歩しているわけで、
そんな中で日本の腐った情報空間で、
また 2017年以降どんどん高くなっている環境放射線量のもとで、
中枢神経系を完全にやられている人々の一人と考えざるを得ない。
こういう人々はもうすでに過去完了形となっており、
これからは少なくともインターネットを自在に駆使できる、
若い世代に期待すべきではないかということ。
ですのでこうした人には以下の副島隆彦氏の言葉を贈る。

昨年11月3日に、アメリカ大統領選挙で、大規模な不正選挙が有った、という事実を、今も、微塵(みじん)にも認めない、世界中の愚か者ども(日本にも山ほどいる。私のまわりにもいる。お前たちは、人間として終わりだ)は、自分自身に、人格欠陥者としての自己認定を行え。お前は自らに向かって醜い、低劣な人間なのだと知れ。「え、何か、そんな証拠があるんですか」と、言い続けろ。お前は、生来の犯罪者体質だ。
トランプが、考えているのは、どんなに選挙不正、大犯罪をやってでも、権力にしがみつく、ディープ・ステイト ( the Deep State 、裏に隠れた陰の政府)の者どもに、すべての責任を引き受けさせる、という戦略である。
一番、大事なのは、金融・経済だ。おカネの問題だ。経営者としての、資金繰(ぐ)りだ。
国家経営者としてのトランプの脳裏には、「アメリカ合衆国は、巨大な隠れ負債を抱えているので、どうあがいても、もうすぐ破産する」と分っている。自分が担当して、この4年間やって来たから。ムニューシン財務長官も、よくも気が狂うことなく平然としているものだ。
ジョー・バイデンやカマラ・ハリスという、実際に存在するかも分らない、政府として何の正統性(レジティマシー legitimacy 、まわりからの信頼と信用)の無い、空虚な フール(アホ)たちを、操(あやつっている者たちに、責任を取らせる。
今のアメリカ合衆国を、100年掛けて、1913年から、借金漬けにしたのは the Cabal カバール と呼ばれる、国際銀行団 だ。国際金融資本だ。その正体は、ヨーロッパの王族と大貴族たちの連合体と、ロスチャイルド家が作った(しかし、こいつらにはもう、大きな資金は無い)金融の仕組みだ。この Cabal ( カバール、国際銀行団)こそは、ベンジャミン・フルフォード氏が、2002年から、私たち日本人に教え続けた、ディープ・ステイトそのものだ。
日本人は、こういう大きな真実を何も教えてもらえない。属国奴隷として、アメリカとヨーロッパ白人どもに洗脳され続けている。今の文科省と天皇家には、ローマ・カトリック教会からのお目付役が付いていて、日本国民への洗脳教育をやっている。
――(中略)――
トランプは、うしろに引き下がる振りをして、責任を、ディープ・ステイト(すなわち、Cabal カバール、国際銀行団)の愚か者どもに取らせる。アメリカを破産させる。

あなた方はカラオケでもやりながら見ていなさい
と私としては言うしかないのですが、
それもままなく医療年金が崩壊してできなくなるんだよと付け加えたい。

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