遠隔伝授100件と気違い老人と

「レベルが乖離してきた」

昨日と一昨日にわたって九州のある治療師さん経由で、
今回の新型コロナ騒ぎがいよいよ生臭いものになってきたので開発された、
「サバイバル from PCR」と同じく「from遺伝子組み換えワクチン」、
の遠隔伝授を累計で 100件こなしました。
昨年新型コロナが登場した時は、
私たちもその実態がつかめず「サバイバル fromバイオハザード」、
で対処したのですが、
現段階では未確認かつ未検証のウイルスに対して、
何を含んでいるのか不明りょうな注射をワクチンと称し、
また増幅回数で陽性率をいかようにもコントロールできる PCRを絶対化し、
とにかく支配層の意向を貫徹したいというのがみえみえになってきた。
ちょっと考えればもののわかった人々は、
この状況に非常な危機感を抱いているということが背景にある所です。

それにしても累計で 100件というのは結構大変で、
くたくたに疲れたころ電話をよこしたのが、
群馬の生活習慣を正さずに緑内障を直そうとするあほな高齢者。
事務の者が相も変わらず辛抱強く話していましたが、
糖質制限は全くやっておらず、
加工食品や添加物は食べ放題、
放射能には全く関心がなくお花畑状態で年金生活。
ここまで来ると気ちがいとしか言いようがなく、
片眼は手術をしたということで救いようがないのではないか。
いくら眼房水の流出経路を作ったとしても、
やがて炎症が起きたり免疫応答が起きたりしてふさがっていくわけで、
こういう能天気な高齢者が生き延びられるほど世の中甘くはない。
以前も以下のように書いたのですが、

イヤー、75歳というのが取り返しのつかない高齢なのかどうかは私にはわかりません。
しかし、確かに説明したはずの事柄が一切守られていないということは、いったいどういうふうに受け止めればいいのかと考えてしまいました。
それと、お住まいのエリアが放射能の汚染エリアで、「放射能の防御」というパンフレットもおつけしているのですが、飲料水や食材はほとんどが地元のものらしい。これでは治るものも治らなくなってしまうことは必定。
この方々の世代、国家とか医療とか大企業といったエスタブリッシュメントについての不信や危機感が全くないのかもしれません。
言いかえれば戦後という時代が虚構だった事が認識できていないのではないか、
日本政府など全く当てにならないのが実情なのに・・・。

相も変わらず堂々巡りをしながら現代医学の犠牲になっていくのではないか。
無自覚な老人たちから淘汰される時代が始まっている
と思われ、
それも結局はやむを得ないことなのかも知れないと感じてしまいました。

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