嘆くな嘆くな

「先覚者はみな辛い」

1月17日に、副島孝彦氏が次のように述べていた。

日本国民のほとんど(1億2千万人)は、権力者層も、いばりんぼうの能無し上層部を含めて、「どうせバイデンさんだ」としょぼくれている。生来の小悪人ども(いつも自分は勝ち組。貧乏人大衆が大嫌い派)は、「どうせトランプは負けて失脚するよ」と高(たか)を括(くく)っている。いいだろう、待ってなさい。
ギリシア、ローマ文明を引き継ぐ、西洋近代白人文明(500年間)の終わりである。そのためにアメリカ国民が、ヨーロッパの憎むべき、国王たちと、大貴族たちと戦って、再度の共和国(リパブリック)作りをする。なんということだろう。まさしく人類(史)がひっくり返る。
私、副島隆彦の 真実暴き言論人としての30年の苦難の闘いの、大きな謎が解けて、私は、これから自分の残生(ざんせい)に向かう。私には、もう余生しかない。それでいい。

今になってみれば氏の正しさが誰にでもわかるのですが、
氏も相当のプレッシャーだったろうと思われる。
同様なことは放射能を追求する東海アマにも当てはまり、
次のように述べていた。

私はインターネット時代が来れば、ありとあらゆる膨大な情報が共有されるわけだから、ウソがつけない社会が来ると信じていた。
核開発の欺瞞に満ちたウソも、ネット社会によって駆逐されるものと信じてきた。しかし、そうはならなかった。むしろ逆進しているとさえ感じている。
しかし、私は諦めてはいない。ネットにはウソとともに、真実もあふれているのだ。グーグルもフェイズブックもツイッターも、真実を排除し、権力の設定したウソだけを宣伝する社会になってしまったが、真実は、彼らによって隠蔽されるほど弱いものではない。
真実は最強の情報である。ありとあらゆる情報と整合性という作用によって、真実以外は淘汰されて、最後に残るのは真実だけなのだ。
そのとき、真実を妨害した連中の悪意も明らかにされ、人々から完全に信用を失い、二度と回復できなくなるだろう。
私は、放射能について勝手なウソは書いていない。すべて、1970年代からの公的な情報を根拠に書いてきた。私の情報は真実である。
もちろん、いくばくかの誤認や間違いも含まれているだろうが、それは改訂すればすむ問題だ。
金儲けのために真実をねじ曲げ、嘘の情報で人々を騙してきた連中とは違うのだ。
私に対しては、毎日必ず、嫌がらせを書き込まれるのだが、その中身は、見るだけで吐き気を催すようなウソばかりだ。読むような価値は皆無なので、ただちにドブに捨てるしかないのだが、よくもまあ、ここまでデタラメと知ったかぶりだけで書いていられるものだと呆れかえるしかない代物である。
その連中が、私のブログを、「すべてデマ」を決めつけて拡散しているのである。
しかし、いずれ真実によって彼らは駆逐される。
そのときは高いツケを支払わされることになるだろう。

しかし上記二人は、コロナの真実からはややそれているので、
その風あたりからは逃れている。
また、西日本大震災などは私しか言ってないので、
今回のニュースなどは相当の風あたりと思われる。
でもまあ、真実を言い続けるしか生き延びる道はない
ので、天界と共に歩もうと思っております。

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