今起きてる本質的なこと

「天皇・米国・伊方」

昨日23日が何の祝日かわからなかったのですが,
今朝の黒川敦彦氏の YouTube で天皇誕生日であることが判明。
黒川氏も経済分析の能力は素晴らしいのですが,
党の綱領から天皇制を排除しない限り政権奪取は無理。
というのも、すでに人食い天皇の実像が明らかになった以上、
この国の嘘八百も次第に人々に知れ渡っていくはず。
片山徹氏が 国内での幼児性愛人身売買について掘り下げており、
横須賀の異臭騒ぎも結局はここにつながることが明らかになっているほど。

かと思うと今朝田中宇氏のブログで、
バイデンの認知症を取り上げていたのですが、
田中氏は以下のようにまとめているが、
この認知症のベースに人肉食による様々なタンパク変性性疾患の一環として、
アルツハイマーが出てくることについては言及されていない。

バイデンの認知症の疑いは、ずっと前から存在していた。認知症の疑いがある人を大統領にすべきでない。民主党の上層部もそれはわかっていたはずだ。なのにバイデンは、認知症がひどくなっていたといわれる昨年、大統領選の民主党の統一候補になり、(不正)選挙で大統領になった(演説が下手で、コロナのせいにして公的な場に出てこないバイデンが史上最多の得票というのは明らかにおかしいが)。ふつうに考えれば「認知症のバイデンより、もっとましな頭脳をもっていそうなヒラリー・クリントンあたりを統一候補にすれば良かったのに」という話になる。なぜ民主党は認知症(疑惑)のバイデンを統一候補にしたのか。
一つの推論は「米諜報界・軍産(深奥国家)が米政府を牛耳るのに、認知症のバイデンを大統領にして軍産系の側近が勝手にやれるようと好都合だから」だ。先代のトランプは軍産と果敢に戦って封じ込めていたが、軍産は昨秋、民主党に不正選挙をやらせてトランプを追い出し、認知症のバイデンを大統領に据え、軍産が勝手にやれるようにした。ワシントンDCには、政権交代期のデモ行進などを取り締まる口実で軍隊が駐留し、政権交代が終わった後の今も、用もないのに軍隊が駐留し続けている。少なくとも今秋まで駐留し続ける。なぜ駐留しているのか米政府は合理的な説明をしていない。ロビイストなど大統領に面会したがる勢力のDC市内での移動を制限してバイデンの認知症を隠すためかもしれないと考えられる。

そうこうしているうち地震のチェックまで来たら、
昨日の夕方瀬戸内海で震度3が発生し震源は伊方付近とのこと。
実は昨日西日本大震災についてYES/NOで見てみたところ、
被害は未曾有のものだが伊方はプルトニウム爆発まではいかない
との結果が得られた。
結局、 不正選挙のバイデンはトランプに覆され、
幼児性愛人身売買との関連が判明した天皇制は崩壊することになり、
インチキコロナ詐欺もやがて 金融資本の自滅とともに正常化する、
という結果になるのではないかと思われます。
実際、先日の地震で崩れた福島第一の放射能がまた問題となっており、
日本の支配層の嘘も次第にバレバレになって行くわけです。

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