ウグイスが来た

「めぐり来る季節」

昨日の朝近くの 森から今年一番のウグイスの鳴き声が。
桜の開花も例年よりだいぶ早かったようですが,
肌寒いくらいの低温の中いつもより早く鳴き始めたようです。
こうした季節を告げる出来事が 巡ってくると、
つくづく自然というものは正確に事象を反映しているのだなあ、
という感じがします。
それと比べて人の世はインチキコロナとその変異、
さらにその延長上に mRNA ワクチンなどのニュースばかりで、
ここまで人間というものがアホになれるのかと呆れてしまうわけです。
櫻井ジャーナル氏も今日書いていたのですが、

風邪の原因は大半がコロナウイルスだと言われてきたが、「風邪ワクチン」は作られていない。人間の免疫システムだけで対応できるだけでなく、RNAウイルスの一種であるコロナウイルスは変異が激しく、ワクチンを作れなかったのだ。これは広く知られている話だろう。
現在、社会の収容所化で生産活動や商業活動を麻痺させ、多くの企業や店の経営を悪化させ、失業者を増やし、ホームレス、そして自殺者を増加させているCOVID-19(2019年-コロナウイルス感染症)のパンデミック騒動。その騒動を引き起こしている原因とされているSARS-CoV-2(重症急性呼吸器症候群コロナウイルス2)はRNAウイルスだ。それにもかかわらず、複数の「ワクチン」が存在する。
西側で先行しているBioNTech/ファイザーの製品とモデルナの製品はいずれもmRNA(メッセンジャーRNA)の技術が使われている。モデルナの説明によると、この技術が作り出そうとしているプラットフォームはコンピュータのオペレーティング・システムと同じようなものだという。同社の最高医療責任者であるタル・ザクスは2017年12月にTEDXで行った講演の中で、この技術によって「生命のソフトウェアをハッキングする」としている。
人間のDNAを書き換えようというもので、mRNAワクチンは「遺伝子治療」だという人も存在。効果も危険性も詳しく調べられていない新しい技術だ。それがルールを無視したアブノーマルな形で世界の人びとに接種されつつある。人類全体に悪い影響を及ぼす可能性がある「新薬」に欧米の政府や有力メディアはなぜ執着しているのだろうか。
その疑問に対するひとつの答えが「デジタル・ワクチン・パスポート」だということは本ブログでも書いてきた。2019年に公表された欧州委員会の「ロードマップ」には、EU市民向けの「ワクチン・カード/パスポート」を2022年にに実現するとされている。

打ちたい(接種したい)人は打つ。打ちたくない人は、用心深く、打たない。副作用( side effect サイド・エフェクト )が、どんどん出て、コワイ、コワイが、広がれば、金持ちの、保守の人間たちが、一番、ワクチンを嫌(いや)がるだろう。 コロナワクチンの問題 は、ワクチン肯定派=政府側 対 反政府(反権力)の 問題ではない。 保守の側だけでの問題だ。
貧乏な老人たちは、たった2千円なのだから(あるいは無料)、どんどん打つだろう。そして、「自分の体が一番、大事」で、臆病者(注意深い、と言う意味)の保守と、金持ち層が、 一番、打ちたがらないだろう。 だから笑い話だ。
私、副島隆彦の見方(みかた)では、「世界圧力」(ディープ・ステイト)が、日本政府(菅政権)に、ギュウギュウと命令するので、日本人もワクチンを接種させられる。菅首相たちも、実にイヤそうな顔をして、嫌々(いやいや)ながら、「国民、全員、接種して下さい」と言っている。本当にイヤそうに言っている。
そして副作用(サイド・エフェクト。副反応?笑い)の 病人がたくさん出たら、またバンバン、叩(たた)かれるのは、自分たち政府と、厚労省と、国立感染症研究所の「ワクチン推進派」の医者たちだ。このことを菅首相たちは、分っているから、皆、白けて、浮かぬ顔をしている。

という副島氏の指摘はやや的外れなのですが、
自ら奴隷的屈従を求める愚かな大衆で支配層はヘッチャラ。
この騒動のあと数年経ったら煽りまくったメディアは一体何と弁解するのか、
また専門家と称するファシストたちもどんな言い訳を用意するのか、
それ以上に狂喜乱舞してインチキワクチンに群がった国民は、
さきの戦争のように記録を黒塗りしたり焼いたりするのか
と考えてしまいます。
うぐいすは正直で人は限りなく愚かと言えます。

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