日米首脳会談(?)

「どうでもいい茶番」

先日の日米首脳会談と言われるもの各方面にすこぶる評判が悪くて、
共同声明なるものを出したわけですが内容はいまいちはっきりしない。
誰の出迎えもなくホワイトハウスに入った菅に、
ハリスがやってきたがハリスは記者団に国内問題の話を1分以上して、
それから菅に挨拶をして招き入れた。
会合そのものも極めて事務的でそっけないもので、
ある人は「 米関係者も入れた私的会合では」 とまで言っている。https://twitter.com/naoyafujiwara/status/1383771187356995587
バイデン自体も自分のことで精一杯でかなり菅を見下しており、
1、日本の首相を出迎えなかった
2、自分の健康について嘘をついた
3、マスターズ・チャンピンを侮辱
4、人種差別のコメント
5、日本の首相との夕食を断った
6、ゴルフをしたというのはフェイクだった
ということですので明らかにこの会合茶番でしかなかった。

それよりも何よりも面白かったのは、
例のユーチューバーの非常に鋭い観察眼で、

会場の鏡に菅の後ろ姿が写っていないとのこと。
以前売電の会見の時も手がマイクをすり抜けていたことがあり、
これらはいずれもホワイトハウスではなく、
撮影用のセットでの映像をコンピューターグラフィックで合成したもの。
だから 日米の首脳などと言っても誰がどこで何を言ったのかは不明瞭。
実際の内容は以下の黒川敦彦氏の説明で分かると思いますが、
現在の世界の状況は、
日米単独でどうのこうのできるものではないということ
だけははっきりしてきた。
国際金融資本の側も今後の戦略を考えあぐねているようで、
以前も言ったようにコロナも温暖化詐欺も、
そうそううまく行くとはやはり思えないわけです。



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