西日本or四国大地震

「そろそろなのではと注意喚起」

連休中は新型コロナの変異騒ぎがメディアからバンバン流れていたので,
ややご無沙汰になってしまったのですが今日は地震の話。
連休前に見た時に西日本または四国の大地震は連休明け以降ということだったので、
気にはしながらもまあ大丈夫だろうと思いのびのびになってしまいました。
しかし連休明けと同時にかなり大きな動きがあり、
昨日の7日のハイネット画像は西日本で結構立て込んできつつあった。

時系列で並べてみると、
6日4時56分頃、岡山県・香川県で最大震度1、
6日9時16分頃、熊本県などで最大震度4、
6日13時32分頃、兵庫県・徳島県などで最大震度2、
6日16時9分頃、宮崎県で最大震度1、
6日20時9分頃、和歌山県で最大震度2、
7日0時52分頃、熊本県で最大震度1、
7日7時11分頃、宮崎県・鹿児島県で最大震度1、
7日17時57分頃、福井県で最大震度2、
という風に間に東北や北海道を挟みながら四国周りから囲むように地震が起きている。

一番大きいのは熊本の震度4だったのですが、
私たちが注目していたのはその前に起きた香川県の小さな動きと、
その後に起きた紀伊水道の震度2でした。
その他4月1日から急上昇した大阪のラドン濃度なのですが、
これが約1週間ぐらいで100から200ベクレルを上回る程度まで落ちてきたのですが、
5月に入って80ベクレル台まで低下してきた 。
それが5月の5日ぐらいからまた急に上昇し現在は200ベクレルを上回る程度になっている。
このラドン濃度というもの気象庁などは全く認めていないのですが、
民間の地震研究者によれば阪神淡路の時も異常値が認められたとのこと。
もう少し様子を見ないといけないがそろそろ なのでは
と注意喚起したいと思います。

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