どっちもこっちも無定見

「遺伝子組換蚊にでも喰われろ」

先週・ 先々週と新型コロナの変位や遺伝子ワクチンについて考えてきましたが、
東サイエンスの「サバイバル from 遺伝子組み換えワクチン」の、
既受講者に当てては欧米発の遺伝子ワクチンの脅威が喧伝されているので、
追加でパワーを送っておきました。 内容的には以下のようなもの。

遺伝子組み換えワクチンについて結論として言えることは、
(1)遺伝子ワクチン接種者の体内でワクチン誘導抗体ができ、これが本来は非特異的な自然抗体を特異的に変化させるため、変異ウィルスには全く抵抗できない免疫不全状態となってしまうことが一つ。
もう一つは、
(2)全てのワクチンに含まれる(or、m RNA によって組換えられた遺伝子によって作られる )スパイクタンパク質が血管疾患を誘発し、血栓・脳卒中・心臓 発作・偏頭痛などによる死亡や傷害を引き起こしていると言うこと。
ですから、 ワクチンを打ってしまったら最後スパイクタンパクによる急性障害が出るか急死、あるいは直後に出なくとも数年かけて免疫不全状態になって致命的となる、という形になる。
これを阻止するための「サバイバルfrom遺伝子組み換えワクチン」には、個々のワクチンの性質に応じた以下のパワーが追加で入る。
① 「ウイルスベクター型」については、運び手たるウィルスを「イントロダクションto(スロー)ウィルス感染」の力で殺滅する。「mRNA型」はmRNAの塩基配列を攪乱するとともに、脂質ナノ粒子のレセプターの構造も攪乱。「DNA型」については塩基配列の攪乱と共に、遺伝情報の転写・翻訳過程も攪乱。「組み換えたんぱく質ワクチン」では、抗原たんぱく質のエピトープ(抗原決定基)の構造を攪乱。「組み換えVLP型」については、外殻たんぱく質の分子構造を攪乱。 「不
活化型」は、ウイルスベクター型同様のパワーで死滅させる。
② すべてのタイプに含まれるor誘導されるスパイクたんぱく質については、その分子構造を攪乱したり、レセプターの構造を変化させることで、血管疾患の誘発
を引き起こさないようにする。

新型コロナウイルスの全貌が俯瞰できた私たちにしてみれば、
現在の日本国内の論議はどうでもいいようなことに思える。
例えば東京五輪についてどうするのかとか、
そんなことよりもっと根本的なことがあって良さそうなのに、
枝葉末節の議論ばかりに終始しているのがこの国。
そこへ行くとアメリカ国内はかなりはっきりしてきて、
かたやバイデンの正当性が足元から揺らぎ始めてきたし、
ビルゲイツなどははやばやと逃げの姿勢に入ってきたよう。
というのも週刊誌など買わないから知らなかったのですが、
幼児性愛人身売買に関する記事が週刊ポストなどにも大きく出たと、
副島氏が語っている。

ビル・ゲイツも、ジェフ・ベゾスも ペドフィリア(幼児性愛の犯罪者)である。日本の孫正義も彼らのお仲間であり ペド である。ペドフィリアの略称は、ペド pedo である。今では、世界中で通用する。 おそらく日本人もたくさん有料で見ている、映画オンライン配信会社の Netflix は、「あそこは、Pedoflix ペドフリックスだ」と言われている。 ケビン・スペイシーだけではない。pedo の俳優が山ほどいる。そういう作品をたくさん作っている。
彼らは、エプスタイン組(ぐみ)だ。証拠は、米軍の中の正義の軍人たち( NSAと JAG である )がたくさん握っている。だから、この者たちを、正しく裁判に掛けて、大量の幼児虐待、殺害の罪で、有罪にして処刑しなければいけない。人類は、今、着着とこの道を進んでいる。

国際金融資本もビルゲイツなどは、
使い捨てにしたいのだろうし自分達もケツに火がついているのではないか。
ですので、
アメリカ発の波が押し寄せてくるまでは属国は代り映えがしない
と思われます。

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