終わりの始まり

「欧米ではもうバレてる」

下の写真は藤原直哉の Twitter からとったもので、
いよいよ日本の高齢者も半強制ワクチンに動員され始めた様子。
そしてそれより先に動員されてるのは医療関係者で、
すでに様々な重篤な初期障害が私どものところにも届いている。
原因はワクチンに含まれるスパイクタンパク質による血管系の障害が、
急性のアレルギーやアナフィラキシーまた脳血管心臓血管障害、
などの形で出てくる症状。
歌手のエリック・クラプトンも副作用が出た一人で、
手足や体が動かなくなりもう演奏は無理なのではないか、
というような報道がなされている。
向こうではすでに1億人以上が接種済みなので、
この後さらに膨大な副作用報告や休止が出てくるのではないかと思われます。
にもかかわらずワクチンに行列をなす日本というのは、
こうした藤原直哉のような連中が幅を利かしているわけで、
この男も結局体制側の甘い汁の恩恵に預かっているわけです。

しかし英国では昨日大手のデイリーテレグラフが、
コロナ騒動は、過剰に恐怖を煽った全体主義的な茶番だったと、
イギリス政府で働く科学者が認めた事を報道するなど、
もう人々は言うことを聞かない。
米国でも議会の公聴会で、
動物実験の過程で全ての動物が死に始めたことが暴露され、
バイデンまでがワクチンが済めばもうマスクはしなくていいとのこと。
そしてワクチン接種の証明書で確認するわけではないので、
マスク騒ぎは完全終了と考えてよい。
コロナの本質を完全に抑えているわけではないので、
やや焦点がずれた部分もあるのですが田中宇氏のまとめによると以下のよう。

▼米国コロナの「ベルリンの壁崩壊」
米国で新型コロナウイルスに関して「ベルリンの壁崩壊」みたいな事態が起きている。5月13日、米政府でコロナ対策を担当しているCDC(アレルギー感染症研究所)が、ワクチン接種が終わった人にも、屋外と屋内でのマスク着用や社会距離(ソーシャルディスタンス)を義務づけていた従来の規定を崩し「ワクチン接種が終わった人は、屋外・屋内でマスクをしなくて良いし、距離もとらなくて良い」と大幅な規制緩和に転じた。この規制緩和はワクチン接種者だけが対象だが、規制緩和を受けてマスク着用義務を解除した店舗や市町の役場などは、入場者に対してワクチン接種を確認しない。米国は世界の他地域と同様、「ワクチン旅券」など接種を証明する書類やシステムがない。共和党系の諸州は、企業などがワクチン旅券の制度を作ることを禁じたので、この状態は今後も続く。マスクをしていない入場者がワクチン接種者かどうか確認する確実な方法がない。入場者の自主性に頼るしかない。
米国ではワクチン接種したくない人の多くが共和党支持者で、彼らは同時にマスク義務や都市閉鎖などコロナ対策を間違いだと思っている。コロナの危機が誇張されていると思っている彼らは、民主党バイデン政権がやっている厳しいコロナ対策は昔のソ連がやっていたような支配目的の社会主義的な抑圧政策であり守らない方が良いので、ワクチン接種せずにマスクなしで屋内にいても問題ないと思っている。だから入場者の自主性に頼ると、ワクチン接種していない共和党支持者がマスクせずにどんどん入場してくる。米政府CDCの今回の規制緩和は事実上、ワクチン接種の有無に関係なく全員がマスクなしで店舗や役所に出入りする全崩壊的な緩和になる。共和党支持者から見ると、左翼の民主党政府によるコロナを口実にした抑圧が突然終わる、ベルリンの壁崩壊になっている。

今まで陰謀論とされてきた幼児性愛人身売買の摘発も海外では進んでおり、
日本でも「安倍はすでに処刑済みで死んでいる」とか、
その他の生臭い噂も多々流れ始めている。
オリンピックまで一騒ぎしている現政権などもその後崩壊する
わけですから、
その後国際金融資本がどう出てくるかが実物となったようです。

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