オリンピック前の狂奔

「諸外国はもう終わりなのに」

以前日本ではワクチン接種に狂奔しているが、
欧米ではもうすでに新型コロナの嘘がバレバレで、
かつ遺伝子組み換えワクチンの激烈な副作用の報告が相次いでいるので、
そろそろこの騒ぎも終わりに近づいているという話をしました。
実際徳島大学名誉教授大橋眞先生が九州朝日放送のラジオ番組に出演するとか、
ワクチンを先行して接種された医療関係者からの、
膨大な副作用が報告されているとかの情報も出てきて、
中止はないとYes Noで出ている東京オリンピック前に、
一定程度の人数は接種済みとなるでしょうが、
終わってしまえば後はチャラけるのではないかと思われる。

そしてあの時指摘したのが、
「今まで陰謀論とされてきた幼児性愛人身売買の摘発も海外では進んでおり、日本でも「安倍はすでに処刑済みで死んでいる」とか、その他の生臭い噂も多々流れ始めている」
というような点だったのですが、
先週あるユーチューバーの話で昨年十月に行われた中曽根の国葬が、
どうも怪しいらしいということを教えられた。
陰謀論界隈では次のように言われているらしい。

 つまり、中曽根氏は2016年に98歳で死去しており、その時一度葬儀が行われています。
次は2019年11月29日の朝日新聞の記事です。こちらはリンクを張っておきます。
これによると、中曽根氏は、2019年11月29日の早朝、2度目の死を迎え、その数日後に、2度目の葬儀が行われています。
そして2020年に出された、内閣府の告示です。
これによると、2020年3月15日に行われるはずだった中曽根氏の葬儀が延期されていて、それを改めて10月17日に行う、ということのようです。
あれ、確か11月の死の直後に葬儀やってなかったっけ?と思いましたが・・・。
というわけで、中曽根康弘元首相は、2回死亡し、その葬儀は3回にわたって行われたというわけです。
葬儀の不自然さ
この葬儀は、葬儀自体も、その前振りも、不自然なことこの上ありませんでした。葬儀が実施される前から、通常では絶対あり得ない事態が頻発します。
1.国民への葬儀参加の布告
葬儀の2~3日前、内閣府が各政府機関に中曽根氏葬儀当日の黙祷と国旗の掲揚を通達します。
さらには文部科学省が、国立大学をはじめとする国公立学校に対して、中曽根氏の葬儀に対し、弔意の表明を行う通達を出しました。
これはさっそく問題となり野党が一斉にかみつきましたが・・・。
それもそのはず、以前にも福田赳夫、小渕恵三、橋本龍太郎などの元首相の国葬が行われましたが、こんな通達は出されていません。
唯一、弔意表明の通達が出されたのは、昭和天皇の葬儀の時です。
2.儀仗兵の参列
葬儀は10月17日午後2時から、高輪のホテルグランドパレス新高輪で行われました。
この写真の奥にあるホテルです。ホテルの前にずらりと人が並んでいますね。
これは自衛隊の儀仗兵(陸上自衛隊の第302保安警務中隊)です。儀仗兵というのはウィキペディアによると、
(前略)戦後は自衛隊がその役割を引き継ぎ、栄誉礼や天皇などの葬礼を行う際の礼式を儀仗と称し、それを行う部隊を儀仗隊と呼称する。
つまり、「天皇の葬礼」を行う部隊です。元首相の葬儀に儀仗兵が出ることは通常あり得ません。出たのは一番最近で、昭和天皇の葬儀ですね。
しかも政府は、この直前に、防衛省令を改正し、わざわざこの葬儀だけに限って、儀仗兵を使える法律を作ってまで、儀仗兵を参列させています。
3.秋篠宮殿下の参列、皇室行事の中止
さらに私が驚いたのは、この葬儀に秋篠宮殿下が参列したことです。
一週間ほど前の10月8日、秋篠宮殿下の立皇嗣の礼が11月8日に行われることが決まり、殿下はそれを心待ちにしていたはずです。
立皇嗣の礼はそもそも4月19日に行われるはずだったのが、コロナ騒動で延期され、殿下は早期の開催を強く要求していました。
しかし急転直下、この式典は中止となり、翌週中曽根康弘氏の葬儀が行われました。秋篠宮殿下は、文句ひとつ言わず、これを受け入れ、葬儀に参列しています。
普通に考えれば、元首相とはいえ民間人の葬儀をやって、立皇嗣の礼が中止というのは変です。
しかも葬儀が行われた10月17日は、宮中では、その年に収穫された初穂を天照大神に捧げて感謝する神嘗祭(かんなめさい)の日であり、靖国神社では、秋の例大祭の初日に当たる日です。
本来ならば天皇陛下は神嘗祭を取り仕切るはずであり、これが中止されて、民間人の葬儀が行われ、これに皇族が参列する、なんて通常ではありえない話です。
4.勲章の並べ方
決定的だったのは、勲章の並べ方です。
国葬においては、葬儀対象者が受賞した勲章が遺影の下に並べられます。そもそも勲章をもらっていなければ、国葬の対象になりません。
最初に掲載した葬儀の写真で、中曽根元総理の遺影の下を見てください。
勲章が並んでいます。まずはこの勲章の数に驚きますね。確かに中曽根元総理は大勲位を受賞していますが、これはいくらなんでも多すぎます。
しかも、パネルが3つに分かれていますね。通常は遺影の下に一直線に勲章が並べられるだけなのに、なんでこんな表示の仕方にしたのでしょうか。
いろいろ考えて、勲章の種類を調べていくうちに・・・すべての謎が解けました。
――(中略)――
中曽根元首相葬儀の真実
というわけで、2020年10月17日に行われた国葬は、中曽根元首相の葬儀の名のもとに、上皇夫妻、今上天皇(すでに亡くなられているので令和天皇と呼ぶべきでしょうか)、および、安倍晋三元首相の合同葬儀が行われたのです。
つまりこの4人は、ディープステートの幹部として、すでに逮捕され、処刑済みであり、日本政府はそのことを知ってはいるが、公にできないために、元総理の国葬というカモフラージュをかけて、葬儀を行ったということです。
こういうことであるならば、天皇陛下の国葬なのですから、葬儀参加の布告や、儀仗兵の参列は当然であり、宮中行事よりも優先され、皇族も参列するのが当然です。
この10月17日に行われた、上皇夫妻および天皇陛下、安倍元総理の国葬をもって、日本のディープステートの幹部たちの殲滅は、終了したとみてよいと思います。

しかし Yes No で見ていくと、
中曽根の葬儀でないことは確かだが、安倍が既に死んでるとかは信憑性ゼロだった。
可能性があるのは前例のない退位をした明仁と海外では下っ端と見られている徳仁あたり
と思われるが詳しいことはもう一度見てみるしかない。
それと陰謀論者が先走ってしまっている、
1   JFK ジュニアは生きている
2 遺伝子組み換えワクチンを打つと電磁人間になる
などの噂も信憑性はゼロという結果だった。
先行き不透明な現場ではいろんなことが言われるわけですが、
確実なところだけを抑えていかないと足をすくわれるということです。

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