コロナ終わりの予感

「もう少しの辛抱か」

新型コロナのワクチン接種が大規模に進められていますが、
その陰で急性死や急激な副作用の事例も頻発しており、
ついに大手メディアやポータルサイトでも取り上げざるを得なくなったよう。
私どもの試算ではオリンピック前に強行される接種が、
約3000万人から4000万人とすると、
急性死が3・4万人、急性障害が30万から40万人ぐらいとなり、
こうなってくると因果関係がどうのこうのと言い逃れはできなくなるのではないか。
オリンピックが終われば無理に接種率を上げる必要もなくなり、
支配層もそこで諦めざるをえなくなるわけです。

それと上記のことは国内的な要因だけを考えた場合ですが、
すでに米国では先日も言ったように、
「CDCのファウチや WHOのテドロスまたビルゲイツに、あるいは中国共産党に責任をなすりつけて、国際金融資本の上層部は逃げを図っている」、
と思われる状況になっており、
このことがやがて欧州や日本にも波及してくるので、
我が国の支配層も必然的にその流れに押し流されて行く形をとらざるを得ない。
米国内の状況は昨日アップされた副島隆彦氏による、
西森マリーの新刊「 世界人類の99.99%を支配する カバールの正体」に詳しい。

日本の全(ぜん)メディア(テレビ、新聞、雑誌。そのネット・ニューズ版でさえ)が、カバールの下(げ)僕と化して、まったく世界で起きていることの真実の報道をしない。見事(みごと)なまでの世界言論(げんろん)統制である。私たちが知らなくてはいけない、日本にまで伝わらない多くの真実(トルース)が、本書にずっと書かれている。私のような職業的(プロウ)の情報収集者は本書を舌なめずりをして読んだ。
私は本書から、たった2行だけを引用する。
「バイデン(のそっくりさん。偽(フェイク)の大統領)は俳優のジェイムズ・ウッズが演じている」(251ページ)そうである。私たち日本人はこういうことを知らない。アメリカ国民は知っていて、ヒソヒソ話している。
ここで唐突だが、イギリスの天才劇作家(プレイライト)のシェイクスピアは、やはりこの400年間の噂(うわさ)どおり、真実の書き手(37篇の全てとは言わないが)は、大貴族にして大思想家だったフランシス・ベイコン卿だろう。ただの革(かわ)手袋職人の息子の役者(アクター)が、貴族社会を描けるはずがないのだ。
この時代からすでにカバールはいたのである。フランシス・ベイコンは、エリザベス1世女王の隠し子だという説がある。
3月16日に、菅(すが)首相と会談したことで、就任後初めて国際舞台に登場したジョー・バイデンはあそこまでスラリとしていない。会談の場所は、ホワイトハウスではなくて、隣りのブレアハウスという高級迎賓館ホテルである。性悪(しょうわる)女のカマラ・ハリス副大統領がここに常駐している。
まったくおかしな世界になったものだ。
本書の第9章は、第Q章である。「Q」という、トランプを支持する謎の情報拡散集団について説明している。彼らが2017年10月からネット上に登場して、カバールとディープ・ステイトについての真実の情報を大量に爆弾投下(インテル・ドロップ)し始めた。これで日本でも私たちが騒ぎだした。
人類を支配する悪魔たちは、Qの告発(アキュゼイション)を非道(ひど)く怖れた。「書かれていることは事実だ」とQを熱烈に支持する敏感なアメリカ国民が一気に増えた。この人たちを QAnon[キュー・アノン](ymous)と言う、と私は本書で初めて知った。日本のトランプ派である私たちもQアノン主義者ということになる。
西森さんが本書(8ページ)で書いているが、「2014年4月にマイケル・ロジャーズ海ディレクター軍大将がNSA[エヌエスエイ](国家安全保障局)の長官になって、この時から、カバールとディープ・ステイトの犯罪の証拠収集を開始した」とある。
私が、西森さんとは別個に知ったQ(キュー)の正体は、NSAを中心とする米軍情報部のトップたちの他に、米軍の軍事法廷( tribunal[トリビューナル] 昔なら軍法会議)の裁判官の軍人たちだ。憲法に基づき、厳正な正義判断( ジャスティスjustice )を軍隊の中だけでなく、アメリカ国家全体に対して実現する人たちだ。
チャールズ・ピード Charles Pede 陸軍中将と、ジョン・ハニンク John Hannink 海軍副提督(海軍中将)と、リチャード・ドナヒュー Richard Donoghue 空軍中将たちも、Qである。
英語で、Judge Advocate Generals Corps(ジャッジ・アドヴォケット・ジェネラルズ・コー)、略してJAG(ジャグ)のメンバーである。彼ら軍事法廷裁判官たちが今もトランプ大統領を強固に支えている。彼らの最長老はジョン・シングラーブ John K. Singlaub(1921‒ 、今100歳)陸軍少将である。
このJAG(ジャグ。軍事法廷裁判官団)もまさしくQである。
彼らが、2015年にドナルド・トランプに、「あなたに大統領選挙に出て欲しい。私たち軍人が命に替えて貴方を守る。今、アメリカで権力者(パワー・エリート)たちによる、ペドフィリア(小児性愛)と、大量のインファンティサイド(幼児殺害。儀式殺人)が行われている。これを阻止して関与者たちを厳正に処罰しなければいけない」と、トランプの2016年の選挙への出馬を強く要請した。そして勝利した。
だから、私たち日本人の真の大敵(日本をこれまでヒドく操(あやつ)ってヒドい目に遭わせて来た)は、ロシアや中国ではなくて、西欧近代(モダーン)500年間を支配してきたカバール Cabal だったのである。
第1章 アメリカ人がカバールの存在に気づいた経緯 19
アメリカ人民の銃所持権を奪うためにねつ造された学校銃乱射事件 20
暴露された悪魔崇拝、ペドフィリア、人身売買 24
カバールの軍事拠点、宗教拠点、財政拠点 28
コロナウィルスで馬脚を現したカバール 34
アメリカ人の半分が「カバールは実在する!」と気づいた 36
第2章 カバールのヨーロッパ史 パート1 39
中世ヨーロッパ中に広がった古代フェニキア人の子孫 39
カバールの基礎を築いたヴァチカン 41
オランダ、チューリップ・バブルの真相 45
ゲットーで生まれたマイアー・アムシェル・ロスチャイルド 47
アメリカ独立を支援したフランス王室への懲罰――フランス革命 50
第3章 カバールのヨーロッパ史 パート2 57
セシル・ローズが作ったエリート結社、ラウンド・テーブル・グループ 57
ローズ奨学金はカバールの人材育成奨学制度 62
いかにしてオーストリア皇太子は暗殺されたか 64
ルシタニア号は〝客船〟ではなかった 67
ロシア皇帝の富を奪うためにレーニン、トロツキーを支援したカバール 59
ナチスを支援したブッシュ家、ロックフェラー一族、ダレス兄弟 73
戦後、ナチスはアメリカで生き残る 76
第4章 カバールのアメリカ史 パート1 79
アメリカ中央銀行小史 79
中央銀行を潰したアンドリュー・ジャクソン第7代大統領 83
南北戦争――〝奴隷制廃止〟は人道派を装った噓っぱち 88
ワシントンDC誕生 92 仕組まれた米西戦争 93
タイタニック号沈没で3人の中央銀行反対派が死んでいた 95
連邦準備銀行(FRB)誕生 99 1929年大恐慌もカバールの仕業 102
フランクリン・ルーズヴェルトと組んで社会主義化を推進 104
第5章 カバールのアメリカ史 パート2 109
カバールに殺された英雄パットン将軍 109
コンゴ動乱、キューバ危機、ベトナム戦争 112
ウォーターゲート事件も仕組まれたグラディオ 115
中南米、アジア諸国をIMFと世界銀行の経済奴隷に 118
カバールとは無縁だったレーガン大統領の下でブッシュ副大統領がイラン・コントラ事件を首謀 119
湾岸戦争 123
ビル・クリントン、ブッシュ(息子)が仕組んだグラディオの数々 123
カバールにリクルートされたオバマ 125
第6章 フェイク・リアリティ 131
無線電信の歴史に隠された噓 132
報道の〝武器化〟 135
ハリウッドのすべてがカバールのプロパガンダ機関 141
音楽業界、教育機関もカバールの支配下 149
第7章 カバールの恐るべきマインド・コントロール 157
洗脳研究機関タヴィストック 157
MKウルトラ実験 160
サンディ・フック小学校銃乱射事件の真実 162
ペドフィリアまみれのエリートたち 166
ニコール・キッドマンとメル・ギブソンの証言 172
ペド犯罪者逮捕に乗り出したトランプ大統領 174
〝自殺させられた〟人々 177 ピザゲート事件 179 犯罪の事前予告 181
第8章 人口削減 183
人口削減で達成されるカバールの〝理想社会〟 183
スペイン風邪の髄膜炎ワクチン原因説 186
小児麻痺ワクチンが小児麻痺を広めた 188
生殖抑制のためのワクチン開発 190
仕組まれたコロナ・パンデミック 194
食糧供給支配と気象制御 198
環境保護派の偽善 202
第Q章 史上最大の情報拡散作戦 Q 207
Q情報を信じる人は増加の一途 207
これが真実だ――驚愕のQ情報(アトランダムに) 211
第10章 不正選挙 235
2020年大統領選挙はカバールをあぶり出すためのおとり作戦 235 ありとあらゆる手を使った不正の数々 237
トランプは1億票以上獲っていた 240
第11章 大覚醒 243
〝大覚醒〟大作戦 243
録画編集切り貼りだったバイデンの大統領就任式 250
ゲームストップ株事件で民衆の怒りが爆発 254
カバールとの戦いは最終段階 257

それと10月までには必ず総選挙があるわけですが、
既成政党特に野党勢力は現在自民公明よりもひどい状態になっている。
野党が自粛や営業規制を求めて与党側が渋々それに従っているという、
全く逆転した腐った構図になっているのが現在の日本。
その中で黒川敦彦氏が旧N国の立花や MMT 論者の三橋と組んでいくとのことで、
なんとか私たちにも投票先ができてきたと思われる。
様々な異同はあれど大同団結して既成政党を倒していく以外道はない
ということであり、
若年層や中年層にも受け入れられるのでは。

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