半島勢撤退か?

「米軍・統一教会・皇室」

昨日 Twitter を見てみたら以下のような記事が。

確かにその通りなのですが現在の状況は、
森友の関係での赤木ファイルが裁判所に証拠採用されたとか、
東京都の小池百合子が入院したとかしないとか、
一般的には五輪を巡っての二つの勢力の争いのように見えます。
しかしながら横田を飛び立った米軍のブラックホークが低空飛行を繰り返し、
都心の赤坂とか皇居周辺また都庁周辺あたりまでをカバーし、
連日特殊部隊の乗った戦闘用ヘリが巡回しているという異常事態は何か。
一般的な目からすればこれは日本の法律を無視した、
米軍の異常な低空飛行と考えられますが、
その裏にはやはり3月半ばの北富士演習場の爆撃に始まった、
国内各地での山火事=ペドフィリアの摘発が連想される。

赤坂プレスセンターというのは共産党の隠れ蓑だし、
その先では上皇の家の荷物の整理がようやく終わりつつあると言われる。
こないだも言ったように上皇は、
昨年10月の中曽根の葬儀と称する国葬で葬られたわけだし、
このところその他の皇族もどうも露出度が落ちて、
一部は東京をすでに離れているという話もちらほら聞こえてきている。
海外ではバチカンもすでに陥落したし英国王室のチャールズまで事情聴取。
ダイアナの件にかこつけてはいるものの、
やはりこれもペドフィリア摘発の一環ではないか。
先週の日曜日の東京の異常な静けさというものは、
すでに大陸・半島勢及び米軍との間で一定程度の協議が纏まり新たな日本分割案が進行している
という兆候を考えても良いのではと思われます。

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