勘が当たっていた

「ジェノサイド計画」

先週は緊急事態宣言最後の日である6月20日に東京セミナーを行い、
その時の感想をもとにこの国が「崩壊に向かっているのでは」とか、
五輪を巡っての二つの勢力の争いの結果「半島勢撤退か?」とか、
「日本分割戦争」が始まっているのではないかといった見方をお話ししました。
いつも見ている YouTuber も過敏になっており、
「竹中平蔵のパソナにより中国人が大量に採用される形となる」、
という指摘をしたり、
幸福の科学= CIA は「中国共産党を潰さなければならない」、
と言った見解を述べていた。


しかしながら、中国共産党といい米国諜報部門と言っても、
どちらも国際金融資本の両極であることには違いがなく、
唯一これ等と毛色が違うのはトランプを事実上の指揮官とする、
米軍のペドフィリア摘発部隊であり、
これに由来するブラックホークが東京中心部を超低空飛行している、
というのはどのように考えたらいいのか。
そうこうしているうち週末に黒川敦彦氏の動画で、
日本保守党の塩濱氏という人の発言を聞く機会があった。
彼は現在のワクチン接種の強行を日本人殺戮計画と捉え、
特に自衛隊や警察消防への半強制的接種により、
日本の防衛力や治安がないがしろになっていることを心配していた。
またこれは私も思っていたのですが航空会社や JR 職員への接種により、
空路陸路をはじめとして我が国交通機関は大幅に麻痺することが予想される。
氏が言うにはすでにこうした影響が顕著になってきており、
言われてみれば飛行機の欠航などが異常に多くなってきている。
公務員への接種が行われる結果として行政の停滞なども十分予想されるわけで、
やはり私たちが感じた不安と言うか国民各層の分断が進んでいる現状は、
かなり意図的に計画されたものだということができるのではないか。

下の動画を見てもらえば大体分かるのですが、
中国共産党と人民解放軍統一戦線工作部の計画によれば、
2020年には半島は朝鮮省となり、
列島の西半分は東海省・能登半島から上が倭人日本自治区となるとされている。
こうしたことが現実になりそうな兆候はすでに2020年に台湾で起こっており、
この時台湾の陸海空軍のトップが中国により暗殺されたということ。
中国には日本への一億人移住計画というものがあり、
すでに北海道などで土地を買いあさっている動きは私たちも耳にするところ。
では日本の政治家や官僚はどうなのかと言うと、
小沢一郎は何年か前に「自分は人民解放群の野戦司令官である」と述べていた、
また創価学会というものが半島の統一教会に乗っ取られてしまった結果、
自民公明維新(=竹中こと李平蔵により作られた)は完全な売国政党であり、
茂木などは自らの目的を、
「日本を多民族国家にすること」と嘯いているとのこと。
そして日本の中央省庁や都道府県庁のデータは、
すべて横浜の Huaweiから統一戦線工作部へ直送されており、
アメリカ金融資本もこれを了承してやらせているのだとのこと。
岸・安倍系統も統一協会だし社共も半島系あるいは中国系なので、
現在の事態は危機などというよりは崩壊寸前と言った方が早いとのこと。
驚くべき内容ですが日本国民のコロナ・ワクチン対応を見ていると十分頷ける
のではないか。
もう一度この動画を見てみて、
また「日防チャンネル」の動画も何本か見て少し考えないといけないようです。

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