日本保守党塩濱氏の話で気になる所

「人喰い天皇をどうするのか」

今週の月曜日はコロナやワクチンに際して、
この国全体が崩壊しようとしているのではないかという観点から、
日本保守党塩濱氏の中国共産党=人民解放軍統一戦線工作部の、
日本侵略計画をお話ししました。
塩濱氏の話は信憑性もありまた危機感に裏付けられた切迫性もあり、
その主張の大部分は肯定さるべきものと考えられますが、
唯一違和感を感じた部分があった。
何かといえばそれは天皇制の位置付けであり、
氏がこれを肯定的にあるいは日本国民の結束の要として考えているのに対し、
私たちは歴史的な経緯からしてもまた現時点での評価にしても、
あくまで否定的なものと考えざるをえない立場に立っております。

このことについては過去何遍もお話ししてきましたが、
概略は以下のようになります。

実は、先の大統領選において露呈したディープ・ステート側の罪はドミニオンによる不正選挙だけではなく、幼児性愛・人身売買というさらにおぞましい咎もあった。キリスト教の一部宗派により行われてきた悪魔教の儀式に、バチカンや欧州の王侯貴族さらに各国の富裕層や政治家・芸能人・官僚たちまでもが参加していたことが明るみに。この摘発は我が国にも波及し、瀬戸内豊島保養所の三浦春馬事件(自殺ではなかった)や竹中の仁風林接待などにより判明し、遂に幼児・若者の臓器抽出物製造拠点が攻撃されたのが上記北富士の大火災。この件以前から皇室の関与も指摘されており、20年前のプチエンジェル事件にまで遡れば、明仁・徳仁の人喰い天皇像や愛子・眞子などのいかがわしい皇統まで繋がっていくようです。
確かに現在金融資本主義は絶体絶命の危機を呈し、実体経済の10倍以上に膨れ上がった金融派生商品がパンクするのは時間の問題で、これを糊塗するために考案されたのがコロナ危機と位置付けられます。こうした意味では現在の事態は大恐慌前の異常な経済現象と捉えることも可能ですが、今回の幼児性愛・人身売買というものは人類文明の根幹により深く関わる出来事であり、ルネッサンスあるいはローマカトリック成立以来の事件と言ってもよさそうです。500年前のイエズス会が日本人女奴隷売買のために上陸したことを考えれば、今の時代を読み解くキーワードは「不正選挙」「コロナ詐欺」のほか「幼児性愛・人身売買」となり、我が国ではさらに「放射能汚染」「天皇制」も付け加わるようです。この国が変わるのは、国民の大半が属国奴隷としての眠りから覚めこれらの意味を理解した時ではないかと考えられます。

これは何も私の妄想でもなんでもなく、
ネットの世界ではもうかなり知られた既定の事実となっていることは、
片山徹氏の以下の記述でよくわかる。

プチエンジェル令和偽天皇の偽皇太子時代。少女を見る視線は異常。PEDO徳仁事件簿。置屋主吉里幸太郎、弘太郎の父、弘太郎の兄、染谷悟記者、女優上原美優、俳優三浦春馬、女優芦名星、女優竹内結子の八名の不審死。一連の経緯から三浦春馬の不審死は徳仁の女児買春口封じに関係がある様だ

片山氏だけでなく皇室を擁護する論者の中にも以下のような記述がある。

徳仁天皇が国民に容認されたら、皇室は反日勢力のものになる。
それを目指す反日勢力によって偽徳仁の画像は、全力技術で加工されている。
ここで紹介しても、「えー、徳仁氏はさすがに皆同じ人物じゃね」と
思われても仕方がない出来の良さだ。
それが、反日勢力の日本人攻略だ。
偽マコなど、煙幕に過ぎない。ブスだ下品だと、チェックされてる間に
偽皇太子が偽天皇になるのを、もう既定路線であるかのように報道し、国民を騙す。
即位の礼が行われる10月にわざわざ消費税増税を重ねて、国民の目を生活防衛に向けさせる罠も忘れない。
宮内庁も財務省も、中朝売国奴とグルだ。日本なんて最貧国に落ちぶれたって、自分たちが大富豪なら
そんなの屁とも思わないんだろう。

ですので問題の根っこは、
日本国民がこのまま人食いインチキ系図を容認するのかどうか
ということにかかっているのではないか。

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