YES/NO三題

「海外情報の方が鋭い」

思いもかけぬ4連休で時間ができたので、
いろいろ情報を集めようと思っていたのですがなかなか思うようにいかず、
少しずつまず国内の YouTube などを見ていたら、
「8月に富士山が噴火する」という予言がまことしやかに論議されている。
しかし Yes No で見た結果は0.5/2ということで信憑性は無し。
それよりもはるかに現実的な西日本大震災の見通しを,
8月中に立てるべきだと思われます。

次もやはり国内ニュースで、
ⅰPS の京都大学山中教授がコロコロワクワクの広告塔として、
かなり目立っていることへの風あたりからか、
その対極の小保方何某のスタップ細胞があったのではないか、
と言うことが各方面で取り上げられているよう。

山中伸弥氏は周知の通りSTAP細胞を発見した小保方晴子氏
を潰すために「当て付け」としてディープステイトに持ち上げら
れた存在だった。
STAP細胞が脚光を浴びるようになると合わせたように
同じような効果を歌ったIPS細胞を山中伸弥氏に語らせた。
散々にバッシングをして小保方晴子氏を追放した後に今では
ジョンズホプキンス大学がSTAP細胞の特許を取得した。
つまりSTAP細胞は存在したのである。
今後、ジョンズホプキンス大学には巨額の利益が入る。
そのままSTAP細胞という名称を使うかそれとも名前を少し
変えて使うか、いずれにしてもこれから世界にSTAP細胞が
流通するだろう。
これは私が終始一貫して述べてきた展開である。
そして同時に今、京都大学は混乱しているそうだ。
それは山中伸弥氏のIPS細胞が実は不良品で現実には
使えない事が分かったからである。
IPS細胞は実は発ガン性が高く、成功率は極めて低い
事が明らかになった。
それもその筈、最初からディープステイトが小保方晴子氏
を潰すために山中伸弥氏を持ち上げて利用しただけなのだから。
また4月に元大阪市立大学教授の井上正康氏に行事で直接
お会いした際にご本人から直接聞いた話では、
「山中伸弥氏はIPS細胞については詳しいがワクチンや免疫
については研修生以下の知識しかない。ど素人です。」
と皆の前で仰った。
そのような人物がノーベル賞を受賞したからと世間では
信用されているため、テレビ等で接種を推奨するとテレビに
洗脳されている大多数の日本人はすぐに信じてしまう。
基本的にノーベル賞はディープステイトに都合の良い働き
をした人に与えられる。
本当に世の中に必要な働きをした国士には与えられない。
あのオバマ氏を見よ。
核兵器を廃絶するとスピーチしただけでノーベル平和賞
を受賞したではないか。
しかし現実のオバマ氏はアメリカ大統領の時に史上最多
の空爆を行い核兵器予算も増額している。

しかしこれも以前から Yes No でNoだったのですが、
今回もう一度確認しても0.5/2という結果になった。

どうも日本国内の情報ばかりを見ていると、
反コロコロ反ワクワクの連中もマンネリ化して新たな情報がなく、
思い切って外国のサイトから引っ張ってみたところ大変な事実が判明。
オルトニュースというサイトなのですが,
トップページを見てもらえばかなり信頼性の高いところだとわかります。
そこで「Vax後の衝撃的な生きた血液分析」というのがあった。

これはソーシャルメディアサイトに投稿されました。私たちは、致命的な注射を受けた人々の血液中の壊滅的な変化を示すより多くのダークフィールド顕微鏡画像が掲載されることを期待しています。これは、任意のストレッチによる「ワクチン」ではありません。この画像と共に投稿されたテキストを次に示します。
「栄養微視的な友人がいます。彼女は彼女の分野の専門家であり、非常に私を助けてくれました。彼女は、いわゆるvaxを取り、無料の血液分析のために入って来るように頼んだ多くのクライアントを持っています。彼女の全く恐ろしいことに、これは彼女が見たものです。トップ画像は、「vax」注射の前に完全に健康な血液と血液細胞です。血液細胞は、次の数日間で大幅に変化しました.3番目の写真(中央下)は、注射直後にあなたの血液中に現れる無数の外国のナノ粒子(白い斑点)を示しています。あなたの体は、このからデトックスすることはできませんし、最終的にそれらのナノ粒子は、あなたの体のすべての細胞に入ります。
これは、要するに、あなたが同じになることは決してなく、あなたの健康はあなたの人生の残りの部分に大きな影響を与えられる
ということです。どんなに短くても多くの人が。これは、疑いもなく、人類に対する大量虐殺の犯罪です。
上の最後の画像、4番目の画像は、この人の血液細胞が滑らかで対称でなくなったことを示しています。彼らは今、塊や突起で覆われています。これは人間の血に対する意図的な世界大戦です。シェリ・テンペニー博士やリュック・モンタニエ博士などが言っているように、注射は殺され、決して殺しを止めません。Deagel.com の予測を覚えておいてください。2025年1月までに生きているアメリカ人はわずか9900万人です。それはちょうど3と3/4年後です。
また、ブレイン・デッド・バイデン、ホー・ハリス・エムホフ、アーチ詐欺トニー・ファウチなどのトップ政治家や「名前」プレーヤーも覚えています。空白の生理液注射を受けた。本物のショットではありません。ファウチは、彼が次の日に注射を取った腕を思い出すことさえできませんでした.

細かい議論はともかくそこで言われている、
3年半後の米国の人口が約1億人まで減ってしまうということなのですが、
Yes No で見てみると2/2で非常に信憑性が高いと言う結果が出た。
現在の米国の人口が3億人以上
1回接種者が 1億8750万人、2回種者が 1億6250万人ということから考え、
さらにバイデン政権が現在戸別の半強制的なワクチンを進めていること、
から考慮して最終的な接種者は2億人を超えるのではないかと推測される。
でその致死率なのですが、
約1億人が残るとすれば致死率100%と考えなければならない
わけでこれはとんでもない事態になるわけです。
実際ひところ停滞していた米国のワクチン有害事象報告例も,
このところ急激に増加しておりすでに14000人超えの死者、
実体はその100倍と考えられている。
で、潜伏期間がおそらく半年・1年から3年半ということになれば、
人口構造が大きく変わりノルマ6000万人と言われる日本の場合も、
統一協会小池が出て来るわけですら、
8000万人ぐらいにはなるのかもしれない。
こうしたことを念頭に置くと、
東京五輪は巨大な葬式であったということも完全に腑に落ちる
と考えられます。

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