ワクチンの死亡予測

「だんだん世紀末的になって来る」

先週遺伝子組み換えワクチンについて、
「ワクチンによる結果は数年以内の死亡者50%近辺という風に考えられており、残りは恐らく重篤な副作用で健康状態が悪化するというシナリオが展開される」
と申し上げましたが、 4月に発表された英国政府の発表は以下のよう。

英国政府「コロナ第3波により、ワクチンを2回接種した人のうち60~70%の人が死亡するか、あるいは入院することになるだろう」

私たちも8月のニュースレターでは、
今までこれだけ情報提供をしているのだから、
ワクチンをやるもやらぬも勝手にしてくれというニュアンスで書きましたが、
医師の内海氏なども似たようなことを書いている。

地域の葬儀屋が死人が多すぎてパニックになっとるらしいね。ま、どーでもいいけど。自然死とは違うワクチンの死者にかける言葉などない。これだけ情報が出ていて打って死ぬのはもはや自業自得でしかない。ワクチンを打って助かる道はない。生きてるのも今だけ。

 

こうした殺伐としたムードが漂ってくると、
様々な予測や予言まがいの 記事が出回ってきますが、
一つは暗い状況を見つめたくないための希望的観測で、
Qアノンの連中によく見られるもの。
日本の YouTube や Q アノンジャパンなどにも見られるのですが、
今回は「ビルゲイツが逮捕された」というもの。
しかし Yes No で見てみると完全に外れであり単なる希望的観測に過ぎない。
去年11月の大統領選挙後の Twitter などにもよく見られたのですが、
こうあってほしいということがいつのまにかこうなるという風に変化し、
それに同調する書き込みを加えてなんだか本当のことのように報道されてくる。

さらにこれは米国特有の心理状態とも言えるのですが、
「太陽の周りの地球の軌道面の近くで、暗い大きな惑星質量(赤外線望遠鏡でしか見ることができない)が通過する」
ことにより時速200 km の風が吹いて地上の構造物は全て崩壊するというもの。
しかしこれも Yes No で見てみると全くの間違いであり、
かつての宇宙人が襲ってくる、
と言うインチキ放送と全く同じような荒唐無稽なものと言える。
米国内でこのような流言飛語が行き交っているというのは、
ある意味ワクチンによる人口減が差し迫った現実として起こりつつあり、
また FRB の過剰流動性=金の擦りすぎによる、
インフレの懸念が差し迫ったものになっていることによるのではないか。
日米どちらがいいのかといえばそれは米国の方がマシだということであり、
死のワクチンに群がる日本人というのはもう完全に滅びている
と言って良いのではないか。

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