ポストコロナの未来

「泥船列島は沈没」

今週は4回にわたって米国内のリアルポリティクスを追求してきましたが、
先週末の英国王室アンドリューの提訴も含めると、
5回にわたって米国やヨーロッパの権力構造というものが、
変化しつつある=DSの敗北濃厚ということがわかったと言えます。
そうした冷めた目で我が国の現状を見ると、
相変わらずコロコロワクワクではあるものの、
大手メディアの報道の仕方も少しずつ変化しており、
そろそろポストコロナが語られなければならない時期に来ているようです。

そこで向こう1年以内に起こるインパクトのある事件として、
➀ワクチンによる多病多死社会の到来、
②西日本大震災の発生及び③ドル崩壊の三つを見てみたところ、
➀と②が2/3、③が1/3という結果になったことをご報告します。
この結果を考察すると、
我が国の行方を左右するのはまずワクチンによる急激な死傷者の増加であり、
現在でも各地超過死亡で葬儀も火葬も追いついていないという状態ですので、
かなり凄惨な状況が展開されると思われます。
そこに大地震などが起きて伊方の放射能漏れなどが重なったら、
西日本はまず壊滅状態になると考えなければならない。
悪い時には悪いことが重なるもので、
これを機に泥船列島は沈没していくのではないかと考えられます。

問題は先行する欧米各国からもワクチンによる死亡率がなかなか出てこず、
それが分からないと今後の展望が描けないわけで、
今月中早い段階で2・3年以内の死亡率を Yes No で見てみる必要がある。
また西日本大震災についても各地で地震が活発化している関係上、
これも今月末までには一応の目処をつけるべきと考えております。
幸い1年以内にはドル崩壊は起こらないということですので、
トランプ劇場による株式会社アメリカ=ワシントン DC の取り潰し、
といった事態は当面はなくなったわけで、
大陸半島勢による侵攻も2・3年後まではないだろうと考えた方が良い。
とにかく日本の首相が誰になるとかチンケなことを言っている場合ではない
ということで、
早急に未来を展望すべきだろうと思われます。

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