雷雨と秋の到来

「変わりゆく季節変わりゆく光景」

昨日は東京セミナーのため2ヶ月ぶりに上京したのですが、
八重洲の放射線量は0.06から0.08μ㏜/hということで、
やはりかなり高い=福島県会津地方と同じ程度に観測された。
そのセミナー、まあこうしたご時世ですので出席した女性の話の中の、
「コロナ脳の人と話をしていると〈殺意〉を感じることも度々」、
という声が記憶に残ってしまいましたが、
実際まるで意味のないマスクや消毒に勤しんでいる日本国民を見ると、
ほとんど狂った状態の連続と位置づけるしかないわけです。
ただ行き帰りの新幹線の中のムードは、
車内販売なども復活して前回よりはやや和らいでいるし、
相変わらず老人はいないものの若者たちが遊びで来ている様子が目に見えた。
緊急事態宣言などを信ずる連中は確実に減少しているのではないか。

そして一晩開けると夜中の激しい雷雨のせいか、
外気が冷えてすでに秋の気配が立ち込めていた。
横浜市長選挙も小此木の負けということになり、
ガースーに全ての責任を押し付けてコロナもワクチンもそろそろ終わり、
ということが今後の課題となるわけです。
先週「私たちは二重のマトリックスを見ているのではないか」、
というふうにお話ししましたが今朝見つけた映像をまず一つ。
オーストラリアの ABCのニュースの中にサタン崇拝の部分 が 紛れ込んだ、
というのですが果たしてこれは放送事故だったのかそれとも意図的だったのか、
ということは何とも言えないわけです。

そして次は日本時間日曜日午前9時からのトランプの実況演説で、
核のボタンを自分が持っているというトランプの映像。
「私はもっと大きな赤いボタンを持っていて、それが機能しています」
と言うのですからバイデンなどはもう過去の人と考えられているのではないか。

最後は日本のテレビの映像なのですが、
「 マスクして酸素吸入❓国民をバカにするのもいい加減にして欲しい😾
もう重症化してるよ あたまが」、
と考えられる。
帰りがけ東京駅でどこから金の出てる団体かは不明だったのですが、
PCR 無料実施中ということで十数人の不衛生な人間たちが駅の出入り口を占拠。
感染爆発の基礎的数字を作っている光景を間近に見ると
彼らも賃仕事のために大変なんだなと思ってしまいました。

PROTOサイエンスから、あなたへ

株・先物・ギャンブルで実証された「予知能力」について知り、
治癒・好転に導く「驚異のパワー」を体感してみませんか