ワクチン後の世界の実態

「無茶苦茶になるがまたメディアは隠蔽するか?」

先週の末にワクチンによる死亡率などを、
Yes No でみた結果をご報告しましたが、https://www.proto-s.net/20210826-2/
この土曜日曜の間に何回か確認のYes Noを行った結果、
ワクチン接種後2年以内の死亡率は20%程度、
3年半まで期間を広げると死亡率は30%以上ということでした。
ワクチンによる死亡者や重症者が多発するのは1年以内で間違いなく、
その数は500万人は超えるというのが確かなところ(3/3)と出ました。
それと西日本大震災も Yes No で見たところ、
やはり2022年以降という可能性が高く21年以内は低かった。
以上の結果を基にして以下のような9月のニュースをまとめた次第です。

相変わらず感染者数最多だとか、重症者増加とか言っているメディアですが、どうもだんだん嘘がバレバレになりつつあり、右の映像など防護服の院内に私服のカメラマンが映り込んでいるのを平気で流し始めた。かと思うとモデルナに混入した異物から磁性反応が得られたというのですが、これが磁石がくっつく酸化グラフェンであることは明らかで使用見合わせとなったとか、各方面無理筋な話が維持できなくなって来たと言えるようです。

このうち感染者数については、PCR陽性=感染とするのが不正確なことは兎も角、7月から民間のPCRが合算されたため検査数が約2倍となりその結果陽性者数は当然激増。また重症者数だけ上げられる一方、退院・療養解除数を見ると8月末で累計110万人、8/23は新規2万余名で過去最多と、当局発表を鵜吞みにしてもコロナは大した病気じゃない事の証明。さらに米英等の報告では、ワクチン2回終了群の方が未接種群よりもデルタ変異株関連死亡率が5倍も高いとの事。この結果を見ればデルタ株の感染などというのはデッチあげで、ワクチンの副作用で重症化し死亡率が上がったと考えたほうが納得できるわけです。

こうした混乱の背景にはDS=国際金融資本の戦術的崩壊が起こっていることが窺われるようで、特にアフガンでの米軍産複合体の無様な撤退劇を端緒とする流れの変化がそれを現わしている。9.11以来の自滅的な芝居も終わりに近づき、「偽のパンデミック、偽のワクチン、偽の大統領」といったトランプの振り付けが最終局面を迎えているわけです。国内でもこれでコロコロワクワクも一段落なのですが、問題なのは既にワクチンを打ってしまった6000万人の処遇の仕方。YES/NOで視てみた所、接種後2年以内の死亡率は20%・3年半後ともなれば30%超、残りの人々は重症患者となるという結果ですが、我が国の従来の死者数が年間140万人・入院患者数が年間1000万人とすると現在の医療体制は崩壊必至で、それ以前に死体処理すら追いつかない状態。今後年間600万人以上とみられる死者が出るほか、接種者からのエクソソームによる伝播が未接種者にも多大な影響を及ぼすわけですが、メディアはまた「コロナ変異種の感染爆発」と報じ→「緊急事態」を口実に憲法が変わり→「ロックダウン・ワクチン強制化」へと進むか否かは、国民の覚醒に掛かっていると申し上げられます。

元画像は以下のもの。

この人のツイートは、以下のように続いている。

また民間のPCR検査の数値は以下のツイートから。

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