石濱事件の経緯

「DSとトランプ軍の戦いが反映」
昨日日防隊の石濱哲信氏が復帰してきたとお話ししましたが、
この間の経緯一体どんなことがあったのか。
特に8月27日にいきなり病気宣言をして PCR などを受けた黒川との関係、
また8月22日の横浜市長選でガースーの押した小此木が大敗した件、
さらにその前7月27日深田萌絵が東京地検で任意の事情聴取を受けた件、
これ等との絡みで色々考えてみました。
昨日の段階では私も彼のシンパのホームページを見て、
「「日防隊のユーチューブやホームページなどが乗っ取られていたっ!!(驚)」。
お勧めしていたので、私からもお詫びいたします(スミマセン)。
現状では、敵対勢力にとっては非常に危険な情報なので、
妨害や罠があるだろうなとは思っていたが、
思ったより早かった(笑)。」
というコメントを紹介し以下のようにまとめた。
「情報の受発信をする内部の人間たちが、敵方のエージェントになってしまっていたということでしょうが、
石濱氏も我々同様老齢のため自ら全てのコンテンツの作成や、受発信についてのパスワードやアカウントの管理を任せていて、そこがおそらく買収されて自らの意思を体現することができなくなった、と言うことではないか」

しかしその後、山田よね宏道という人の Twitter を今朝みた結果、
今回の石濱哲信氏の一件は以下のように考えられると思います。
山田よね宏道
日本安全対策推進機構 事務局次長/石濱哲信率いる日防隊本部の事務局/反ワクチンから日本改革/元沖縄映像文化研究所事務局長で大重潤一郎監督の映画『久高オデッセイ 風章』製作スタッフ/元キヤノン社員エンジニア/エポキシーのリーダー

つまり横浜市長選挙の前後からだと思いますが、
この頃すでに東京地検から目をつけられていた石濱氏と黒川は、
任意であるいは半強制的に権力側から恫喝を受けていた。
東京地検というのはアメリカ軍産複合体= CIA の手先なわけですが、
DS というのは現在アメリカも中国共産党も含めた国際金融資本のことであり、
横浜市長選挙というのは以前もお話ししたように、
大陸半島勢=統一教会がこの国の前面に出ることを意味したわけです。
6月中旬の池田大作のミイラ差し押さえによって、
逆に大陸半島勢がこの国の政治を牛耳る形になってしまったわけですが、
この状況を打破したのがトランプ軍の一員たるフリン中将であったと考えられる。
その証拠に上記に引用された動画では、
岸一族のあるいは安倍の弟たる 岸信夫というのが、
今回の件の前にすでに GPS を装着されている。

CIA =中国共産党=国際金融資本 DS と、
トランプ軍との間のやり取りがこの間にあったのではないかと思われ、
結果的に国際金融資本側が追い詰められていることがこれではっきりする。
8月末頃から国内でもコロナとワクチンの件が破綻してきたのもその表れ
と考えることができ、
流れが大きく変わってきたのではないかと思われます。
あと、石濱氏の動向を見ていた頃、
判断材料として例の背乗り関係の深田萌絵の動画を見ていたのですが、
これらには全くその後の報告がなされていないし、
石濱氏を心配するような言動も感じられなかったので、
この女は石濱氏と黒川を挑発する役目であったと考えられる。
そして女に弱い黒川は何らかの弱みを握られ第一線を退いたのに対し、
石濱氏はかたくなに心情を守ったというところでしょうか。

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