ベンフル信憑性あり

「奴等が恐れていた事が起き始めている!」

国内のニュースと言ってもネットや Twitter あるいは YouTube などですが、
これらを見てもどうも不透明さが晴れてこない感じで、
ベンジャミンフルフォードのレポートが毎週月曜日に出るので、
今回はその信憑性を見てみたところかなり高いと出た。
「聖書的な津波か、世界平和か、どちらになるのか?」という表題なのですが、
いつもの記事と比べてかなり難しくつまり背景が私たちにはわからず、
なかなか理解することは困難だと考えられます。

今年の夏、中国の三峡ダムが「千年に一度の大洪水」によって大きな圧力を受けたことを受けてのことです。もしダムが決壊すれば、6億人もの中国人が被災し、数え切れないほどの死者が出るだろう。
「ラバーマスク(ゴムマスク:訳註)」ことジョー・バイデンの偽りの犯罪政権が、9月30日に間に合わない会計年度末の支払い期限に直面しているときに、これらの出来事が起こるのは偶然ではない。
これらの脅威は、中国のEvergrande Group(恒大集団:訳註)の破綻が間近に迫っていると(欧米で[:原文の括弧])広く報道されていることや、米国政府の「予算の行き詰まり」に関する企業のプロパガンダ報道に見られるように、金融戦争につながっているようだ。
――(中略)――
興味深いのは、フランスのロスチャイルド系フリーメーソンとスイスのオクタゴン系オーバーロードとの戦いに、ロシアも協力していることだ。ロシア軍がアフリカに派遣されたのは、フランスのロスチャイルドによるアフリカ大陸の資源の盗用を断ち切るためだと、FSBの情報筋は語っています。
これが、マリでのロシアの「傭兵」の存在を非難する企業のプロパガンダニュースの背後にあるものだ。マリはフランスのロスチャイルドがアジア人への借金を払うために金を盗む場所であることを忘れてはならない。
――(中略)――
一方、北米では、クールエイドを飲む人(ワクチン容認派)がどんどん目を覚まし始めています。ラッパーのニッキー・ミナージュは、数千万人のフォロワーに向けてワクチンの真実を伝え、次のようなコメントを投稿しました。
「今、あなたたちがフォローしているアーティストの80%は、私がワクチンについて感じているように感じているわ。そして、それについて話すことを恐れています。もし彼らが私を暗殺し、私の人格を暗殺し、私が狂っているか愚かであるかのように見せれば、どうなるでしょう?誰も二度と質問しなくなります。何が起こっているのか分からないの?」
また、偽バイデン政権が9月18日にワシントンで愛国者のためのゴキブリモーテル・イベントを再度開催しようとしたときには、デモ参加者よりもはるかに多くの警察、レポーター、覆面諜報員が集まった。逮捕されたのは潜入捜査官だけだったそうです。
これは、愛国者を騙し、陥れる能力を犯罪者たちが失いつつあることを意味しています。
一方、カリフォルニア州では、ペンタゴンの情報筋によると、ギャビン・ニューサム知事に対するリコール動議が悪魔のサイオプスであると判断されたため、同知事の政権に対して軍事行動が準備されているという。これは彼の66.6%の「勝利票」によって証明された。

上の記事は要するにロスチャイルドのスイスの本部が攻撃を受けており、
17世紀以来の彼らの地位がもはや安泰であるとは言えないということ。
そしてその下はアメリカにおけるバイデンのワクチン強制が、
もはや成功しないだろうというより、
マリコパ郡の集計結果がまもなく出るので、
様々な責任を取ってバイデンは沈んでいくのだろうと言う話かと思われます。
また米国債の償還期限が近づいているのにデフォルトの話が出ており、
中国でも恒大集団のデフォルトが現実化してきたということで、
国際金融資本ももう身動きが取れなくなっているということかと考えられます。
このうちロスチャの映像はこの下に。

国内では微妙な立場となったガースーが、
本国へ行って何らかの指令を受けてから緊急事態宣言の解除をするかどうか、
ということをが報道されておりますので、
まあ金と引き換えに我が国のワクチン接種のピークは終わるのではないか。
属国のリーダーというものもなかなか厳しいもので、
米国支配層の意向を聞いてそれからの対応というのですから笑い話
になってしまうわけです。
そしてそんなことをテレビでガンガン報道しているメディアもメディアなら、
そんなのおとなしく見てる国民も国民と言えるのではないでしょうか。

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