出遅れた日本のさらに出遅れた高齢者

「最初っから勝負にならない」

遺伝子ワクチンから防御する「レジェンダリー」 の伝授が始まりましたが、
問題をある程度分かって受ける人はともかく、
高齢者になってくるとうろ覚えあるいは、
内容を忘れた頃テレビでどんどん洗脳されて元も子もなくなっているような状態。
昨日一族郎党10人分を受けた千葉の農家の婆さんなどは、
いろいろ説明した後非常に危険性のあるワクチンなので、
これで99%は防御できるとして残り1%はご本人が気をつけるしかない、
と言っている傍から、
明日2回目を受けるので何事もないようにお願いしますとのこと。
なんでも旦那も子供も孫もみんな受けているので自分も受けなきゃならない、
と言うのですが明らかに強制力はなく自ら進んで毒チンを打つという構図。
政府の言うこともあまり信じられないけれども、
私どもの言うことも話半分にしか聞いていないと言う狡猾さが見え見え
「食べられる「ワクチン」:なぜmRNA技術をレタスに投入したいのか?」
という記事を見ると、

Q:なぜ医療行為を食品に入れる必要があるのですか?
A:他の方法でワクチンを拒否する人たちに投与するためです。
それ以外の理由があるでしょうか?もし誰かが仕事をしたいと思えば、国内の複数の場所で簡単に、しかも多くの場合は無料でできるのです。食品にmRNAを入れる必要があると考える理由は何もありません。レタスにワクチンを入れる必要はありません。
ゲイツは農場を持っています
米国で最大の農地の所有者は誰だと思いますか? それはビル・ゲイツです。
あの男ほど多くの農地を所有している人はいません。ゲイツ氏はこのような技術を支持するだろうか?アメリカ中の食糧生産地のほとんどを所有している彼は、この先どうなると思いますか?
世界各国の政府は現在、ジャブを打つための条件を高めています。できるだけ多くの人の腕に多くの針を刺したいという奇妙な願望があるようです。レタスにmRNAを注入することは、人々の知識や意志に反して、人々の身体的完全性を侵害する卑劣な計画以外の何ものでもないように思われます。

その mRNA なのですが、
今月のニュースにはこれが生物兵器の本質だと書いてあるのですが、
昨日問い合わせてきた大阪の70歳の男客はほとんど理解できていない。
春の段階で「サバイバルフロム遺伝子組み換えワクチン」を受けた時には、
少しは内容的に理解したようなのですが、
テレビを見てるうちに大丈夫になったらしいと勘違いしているよう。
何でもインフルエンザのワクチンにもレジェンダリーは効くのかと言う質問で、
事務の者がインフルエンザも今年から mRNA 型に変わるようなので、
危ないのではないかと思いますと言っているのに、
インフルエンザにかかると苦しくて大変だという話なので、
受けようと思っているとのこと。
NHK は見ちゃダメですよと言うと 羽鳥モーニングショーなどを見てしまい、
そこで免疫不全の患者がワクチンで治ったという話を聞いたので、
ワクチンは体にいいものだと思い始めたとのこと。
岡田晴恵が散々東京で今週何十万人死ぬと言っていたわけですが、
そういうことはもうすっかり忘れて洗脳箱に頭を突っ込むとメロメロ、
になるのはシェディングによって中枢神経系に影響が出ているからかも。

今回のコロナショックは最初からどうもおかしいということで、
私たちは昨年の冒頭からずっとおっかけてきて、
大橋眞先生の話やキャリーマリスの本などを読み、
その後膨大な情報量を勉強しながらようやくここまで来た。
その間ブログだけでなく YouTube や Twitter など様々な媒体をチェックし、
日々消化すべき情報がなかなか大変だった。
ところがテレビと新聞だけの人々には、
この事件洗脳されるだけの過程だったようで、
ここまで来ると全く話が噛み合わなくなってきている。
そして遺伝子ワクチン接種率が60~70%を超えた今未接種者もほっといても死んでいく準備が整った
と考えねばならないようです。
日本の国家とか社会あるいは、
天皇制とか歴史とかをまだ信じてるこうした人々は、
やがて国民内部で警察機能を発揮してくる段階に入ったと思われます。

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