現在の状況をどう見るか

「世論誘導は明らかに脱コロナへ」

ネットを見ていて気になった記事がありました。
一つ目は「どうも NHK の報道内容が変わりつつあるのではないか」というもの。
二つ目は 「公明党の太田昭宏前代表ら同党所属議員8人が14日、次期衆院選(19日公示、31日投開票)に立候補せず、政界を引退すると表明した」という記事。
三つ目はなんと翼の党黒川による「竹中平蔵がクビになった」というもの。

こうした兆候どういう方向へ向かっているのかを考えねばなりませんが、
Yes No で見てみてまあまあ信憑性が高いというのが下のベンフルの記事。

ロシアの連合軍がNATO諸国に対して意図的に武器を発射することは、正式な宣戦布告に等しいということである。これが可能なのは、米軍がEUを支配するファシスト勢力を守るために、ロシアと戦うつもりがないからである。
――中略――
アメリカの後ろ盾がなければ、ヨーロッパ大陸の国々(イギリスを除く)は、ロシアを新たな保護者として受け入れるしかない。ロシアは、47カ国が加盟する欧州評議会(Council of Europe)を利用することを計画している。
中略
いずれにしても、偽バイデン政権を支えるロスチャイルド/ロックフェラー一族は、まだ終わっておらず、権力を維持するために徹底的に戦っています。彼らは、10月18日の債務超過宣言を避けるために、あらゆる手段を使ってい
例えば、MI6の情報源やメディアの報道によると、彼らはSDRを裏付けとした1兆ドルの「コイン」を発行して、支払い能力を維持しようとしているという。
――中略――いずれにしても、ハザリアン・マフィアが資金不足に陥っているもう一つの理由は、アフガニスタンからのヘロイン収入が減っているらしいことである。だからこそ、「ISIS」(ロックフェラー/ロスチャイルドの傭兵)がアフガニスタンを恐怖に陥れようとしており、タリバンが反撃しているのである。
――中略――
日本ではロックフェラーとロスチャイルドの支配が明らかに終わりつつある。岸田文雄首相の新政権は、戦後の高度成長の鍵を握っていた経済企画庁の再開を計画している。いわゆるコビットパンデミックもここにきて急に終わった。
これは、数ヶ月前に日本の警察が、ロバート・ロスチャイルドという人物が2015年にコヴィッドの検出方法の特許を取得したことを証明する紙の文書を渡されたことと関係があるかもしれない。これがインターポールの緩慢な導火線に火をつけ、今では世界中のロスチャイルド、ロックフェラー、ハザリアン・マフィアの支配を吹き飛ばしている。

このような目で我が国の政局を見てみると、
以前申し上げた大陸勢半島勢の力がやや削がれたような感じで、
安倍麻生の隠れ内閣である岸田内閣の方向性が、
発足当初よりかなり変わってきつつあるのではないかと考えられます。
というのも統一教会の小池が、
国政ファーストを立ち上げるなどと言っていましたが、
すでに岸田達は内閣を解散し総選挙まで非常に短期間の日程を作った。
もちろんムサシによる不正選挙がまた行われるわけですが、
メディアによる世論誘導は明らかに脱コロナになりつつある
わけで、
ワクチンマフィアの思惑は、
次のインフルエンザにかかって来たことが確かでしょう。

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