中ロ台頭と米軍の凋落

「日本は極東の小国となる」

一昨日米露両軍による日本海海戦が行われたのではないか、
そして戦術核ぐらいは使われたのではないかと申し上げました。
そうしたら「 10月19日午前に中国とロシアの合同艦隊10隻が津軽海峡を通過した」
という記事が出ていた。

この合同艦隊は日本海で行われた合同演習に参加したと見られ、海上自衛隊はP-3C哨戒機や小型の警戒船を出して情報収集を行ったと発表。津軽海峡を中国とロシアの艦艇が同時に通過したのはこれが初で、10席と数が多いことから防衛省も一時騒然となりました。
通過が確認されたのは中国がレンハイ級ミサイル駆逐艦1隻・ルーヤンIII級ミサイル駆逐艦1隻・ジャンカイII級フリゲート2隻・フチ級補給艦1隻で、ロシアがウダロイI級駆逐艦2隻とステレグシチー級フリゲート2隻、マルシャル・ネデリン級ミサイル観測支援艦1隻となっています。

先日も言ったのですが、
現在中露の軍事力はアメリカ軍などをはるかに上回っており、
国内がゴタゴタな米軍など彼らの敵ではないということだろうと思います。

 

ベンジャミンフルフォード情報によると

米国企業のオーナーと偽のバイデン大統領の舞台監督は、150兆ドルの破産回避計画がアジアの秘密結社に却下されたことで、絶望的になったようだ。MI6とアジアの秘密結社の情報源によると、12月初旬に破産が正式に決定する前に、ハザリアン・マフィアが生き残りをかけて戦っているため、西洋は今、極端な混乱の時代に直面している。 米国法人は破綻している。セントルイスの連邦準備制度理事会などによると、200兆ドル以上の債務と未積立債務を抱えているという。負債はここ数年で急激に増加しています。このままでは、数学的に破綻してしまいます。唯一の選択肢は、正式な破産宣告です。たとえ大企業であっても、企業が倒産すると、新しい経営者が登場して、倒産した企業のまだ存続可能な部分を引き継ぐことになります。
――(中略)――
しかし、今回のケースは、アメリカの倒産だけではないのです。国連、BIS、IMF、世界銀行などを所有している、主にヨーロッパの貴族階級の破産を扱っているのです。これはつまりこれらすべての組織のトップマネジメントを引き継ぐために、実行可能な代替策を講じる必要があるということです。
国連について考えてみましょう。国連安全保障理事会の常任理事国は、米国、ロシア、英国、フランス、中国の5カ国です。この中で1つだけ欧米ではない国があります。そこで私たちは、次の7つの地域の代表者で構成される新しい安全保障理事会の創設を提案します。アフリカ、南北アメリカ、中国を除くアジア・オーストラレーシア、中国、ロシアを含むヨーロッパ、インド、イスラム世界。
決議は多数決で行われ、拒否権は拒否権を行使した地域にのみ適用されます。先住民族や長老たちが拒否権を持つ特別な役割を担うことも想定されています。この機関は、地球全体に影響を与える問題のみを扱うことになります。既存の国民国家は、ほぼ現在と同じように存続します。
また、7人のメンバーからなる世界評議会は、世界未来計画組織(7つの地域事務所を持つ)を主宰し、個々の国民国家が実行するには大きすぎる世界改善プロジェクトを担当する。貧困の解消、環境破壊の阻止、海の再生、世界の総バイオマス量の増加、宇宙への植民地化などのプロジェクトが含まれる。
既存の世界的、地域的組織の機能的、実行可能な部分は、この新しい構造に組み込まれる。
米国に関しては、ワシントンDC以外の場所(おそらく北米の地理的中心地であるアイダホ)に拠点を置く新しい組織が、米国の現体制の重要な部分(警察、航空管制、軍、病院など)を維持するための管理人の役割を担うことになる。
――(中略)――
この事件を天皇に近いヤクザや右翼に聞いてみると、彼ら(山口組の資金管理者であり1997年に殺害された宅見勝ら)はロックフェラーやロスチャイルド家の下請けをしているという。「竹中平蔵元財務大臣が、自分たちのために日本の年金を略奪する手段を失ったことに怒っているのだ」と、ある右翼は説明した。今、反撃が始まっている。日本の裏社会のほとんどは、竹中平蔵の給与には参加しておらず、未だに下請けをしているヤクザと戦っている。

日防隊の石濱哲信氏など、
日和った黒川とか N 国立花といった連中と切れて、
佐賀の細川医師や福井の斉藤県議などと付き合い始めたようですが、
なかなかこの先は大変なのかなという気がします。
いずれにしろ中ロや半島勢による分割がみえてきたわけで、
ゆでガエル状態の多くの日本人は滅亡するしかない

と思われます。

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