来年の展望

「酷い時代の幕開けだが」

今週初めは遺伝子ワクチンの影響について 、
➀ 様々な寄生虫などまで入って今後生まれてくる子供達はホモサピエンスではなくなるので、これを育ててはいけない
②酸化グラフェンには増幅作用があって、非電離放射線を電離放射線に近い状態にし、結果的に接種者の体内からα線β線γ線など電離放射線が出ることになる
という話をしました。
昨日この二つの事柄について Yes No で信憑性を見た結果は、
二つとも圧倒的に信憑性があるという結果に。
どうやら来年の正月はどうも、
限りなく暗いはじまりになってしまうのではないかと思われます。

しかしベンジャミンフルフォードのレポートを見ると、
「G20は機能不全に陥った世界秩序の目玉になるとワシントン・ポストでさえ言っている」
ということでかなり明るい未来が来ようとしているとのこと。

事実、国連、BIS、世界銀行、IMF、中国共産党、米国企業など、いわゆる「グローバル」アーキテクチャを所有している一族は破産しています。
ベネチアの貴族やアジアの王室のグループは、これらの一族を、いわゆるグローバルな機関の権力や支配から排除する必要があるという合意に達しました。その代わりに、地球上の人々に支配権が与えられ、昔から予言されていたように、”柔和な者が地球を受け継ぐ “ことになるのです。
それを象徴するのが、300人委員会(欧米の秘密政府とも呼ばれる)のトップであるエリザベス女王がCOP26に出席していないことです。
“シークレットサービスも警察も裁判所も、もう十分だと言っている “と、ヴェネツィアとアジアの貴族の大使は言う。「基本的に女王はいない。女王は2週間の軟禁状態にあり、COP26への参加も禁止されています」と大使は言います。「ダイアナ妃を殺害したチャールズは、王位継承法によって排除されます。「チャールズは絶対に王になってはいけない……それが広く受け入れられている常識だ」と付け加える。さらに、ウィリアム王子が王になることはないでしょう。なぜなら、彼は “卑屈で小さな嫌な奴で、私たちは彼のことが全く好きではないからです。” その代わりに、”設置の行為はジョージ7世かウィリアムの息子になる “と情報源は言っています。
――(中略)――
悪人が右に左に、そして中央に消えていっていることは疑いようがなく、このプロセスは彼らがすべていなくなるまで続くだろう、とペンタゴン筋は約束している。
――(中略)――
現在の欧米の金融システムは、オリガルヒが自分たちの所有する中央銀行を使って、自分たちの所有する企業に資金を送り込むことで成り立っている。だからこそ、世界の富が、ジェームズ・ボンドの実在の悪役であるオクタゴングループの本拠地、スイスのレマン湖周辺にあるブラックホールに消えているのです。
この犯罪者たちは、自分たちのコントロールグリッドが崩壊していることを認識し、偽のパンデミックで世界を服従させるために必死にワクチンを打とうとしていた。ロスチャイルド家の内部告発者によれば、彼らは機械で読める獣のマークのID(Certificate Of Vaccine ID)を人々に注射し、そのIDに依存して生計を立てられるようにすることを計画していたという。
しかし、彼らの詐欺は崩壊しつつあります。
G7の主要国では日本が最初に反旗を翻しましたが、他の多くの国も追随しています。
また、世界各地で暴動やデモが起きています。最近のiTunesのヒット曲トップ10のうち4曲が「Fuck Joe Biden」をテーマにしたものだったことは、この大衆の怒りを端的に表しています。
この怒りは、いまだにハザリアン・マフィアに支配されているすべての国に反映されています。例えば、イタリアからは次のような報告がありました。

けれどもあれだけ不正選挙が行われた結果を見てみると、
改憲勢力が圧倒的に2/3を超えており本当のことかいなと思ってしまうのですが、
ある人のツイートでは「厚労省の電話相談はもう内部告発気味になっている」、
という感想が書かれておりマル秘事項をどんどん暴露しているとのこと。

また正統派のユーチューバーである張陽チャンネルなどでも、
「プーチンがバイデン政権に説教」などといった内容の動画を出しているし、
放射線のスパイクから、
日本海北部の掃討作戦が行われていることは想像できる。
こりゃもう少しワクチン対策の勉強を地道にやりながら夜明けを待つか
という気持ちになってきた次第です。

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