悪あがきもいい加減にせい

「支配層の計画通りにはいかないのでは」

本ブログでも時々引用してきた、
ベンジャミンフルフォードの連載記事が一旦終わったようで、
現在の状況をトータルで俯瞰する人々はなかなか探すのが困難。
それでとりあえずザフナイという雑誌の紹介の YouTube を見つけた。
ここにベンフルが書いているのですが、
概略は以下の YouTube でも見て取れるのではないかと思いますが、
要するにパックスアメリカーナはほぼ完全に終わりを告げたということ。

それでついこの間 、

「どうもトランプの露出度が低いな」と感じていたのですが、
事態はどうやらレッドオクトーバーの最初の頃ベンフルが言っていた、
ロバート F ケネディジュニアが次の人物として出てくる、
方向へ行くのではないかと考えられる 。

とお話ししたのですが、
その後の Twitter でスイスのベルン及びイタリアのミラノで、
演説する本人の動画が流れていた。

それで我が国の状況も日本政府は2月3月から3回目のブースター、
などと言っているわけですが、
昨日の米国の65歳以上の超過死亡が前年比で70%増に迫る、
と言われているのですから、
我が国でも4ヶ月遅れで12月頃から膨大な死者数が出てくることとなる。
そうすると今でも3回目を躊躇する声が上がっているわけですから、
なかなか支配層の計画通りにはいかないのではないか。
特に若年層における死亡事故が出てくると、
残された両親や遺族はいたたまれなくなるのではと思われる。
先日も厚労省の前でスピーカーで抗議していた男の人の動画がありましたが、
抗議も市町村レベルの顔見知り同士に変わっていった場合末端の担当者も困惑する
ことになっていくのではないかと考えられます。
今までうまい汁をすすってきた医療機関の連中も、
地域社会で孤立することが多くなって来るのではと思われます。

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