反ワク派の理論的レベル

「低迷する没落国」

現在の遺伝子ワクチンに反対する人々のレベルもいろいろで、
理論的には間違いと思われるような例も多々見受けられる。
最初に引用するのはどうやら子持ちの主婦のようで、

予防接種後副反応疑い報告書、ワクチンを打った内科医に書いてくれとお願いしたら断られた。僕には関係ないと。
痺れや握力低下は専門外だとしても、市販薬が服用出来なくなった事も、内科は関係ないの?うちの子にワクチン打ったのに関係ないの?

というような結構軽い感じの投稿。
そしてこうした事例に対しては以下の方が次のように言っている。
この方が引用していた動画を見ると、
やるべきことはやはり法的に正しい手続きを踏むことだと言える。
手続き的な部分を省くとこの国では何事も機能しないということがよく わかる。
上記の主婦は戦争するのにその準備が全くできていないということになります。

次はよく引用されている、
ワクチンの中にプリオン蛋白が入っているため、
打った後にアルツハイマーや認知症のような症状が出る、
ということについてですが 、
この動画をよく見てみるとどうも話している人の論理が反映されておらず、
それとプリオンにはもともと感染性はないと言うことが分かっていない。
これは狂牛病の真の原因=スローウイルス感染というものを、
WHO やグローバル食品業界また畜産業界が隠蔽してしまった事実、
に目が向けられていないと言うお粗末な見識。

動画で話をしている人は、
スパイクタンパクがもともとアミロイド変性の原因たるタンパクを作り出す、
そのために脳実質が縮小してしまうことを指摘しているのだと思いますが、
引用した人にはこの間の事実関係が分かっていないため誤った要約が出てくる。
まあ、私はこの問題アミロイドーシスから始まり、
様々なタンパク変性性疾患の原因をスローウイルスとする、
Yes No の結果を2018年頃えていたのでこのように言えるのですが、
一般的にはなかなか困難な問題かと思われる。
現代医学の変容は80年代の狂牛病の鍵に遡り、
90年代にはキャリーマリスが言うように HIV の詐欺がまかり通った。
その後 SARS やマーズと言った生物兵器の研究を経て、
今回の新型コロナ詐欺へ繋がって来たわけです。

医者や学者や研究者のほとんどが小金のために体制側である状況
なので仕方ないと言えば言えるのですが、
この国は諸外国と比べて完全に眠ったままのようです。

週刊誌の記事によると、
日本はもうタイやブラジルよりも「貧しい国」になってる
らしく、やはり経済力の低下も文化の破壊につながってるらしい。

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