師走の光景も今年は・・・

「身近な被害者と日中韓国家」

先週末の夜、もう一杯やろうと思っていたところに、
2階の住人がやって 来て「家内がオタクの車にぶつけてしまった」とのこと。
事務のものに見に行かせたところ車はかすり傷程度だったのですが、
その家内というのがかなりの肥満で出口の段差で転んでしまったとのこと。
確かに暗かったのですがワクチンの影響があったのではないかと思います。
というのもその前町のショッピングセンターに行ったのですが、
そこで中高年の男性がいきなりぶつかってきたということもあり、
「目が見えていないな」と感じたからです。

そんなこんなで日曜日の東京セミナーをやったのですが、
そこでもやはり運転手をやってる人の話で、
お客で明らかにワクチンの影響と思われる傷害が出始めているとのことでした。
セミナーそのものは大した内容ではないなと考えていたのですが、
広島から5年ぶりぐらいで上京してきた夫婦がいて、
今回のコロナショックやワクチン騒ぎの背景を教えて欲しいとのことで、
この夫婦どの程度知っているのかと思って質問したところ、
去年の大統領選挙の事も何も一切分からないということで、
その説明に一時間半ほど時間を使ってしまい、
なかなかくたびれたと言うのが正直なところ。
あとちょうど広島の人だったので、
会場での伝授がちょうど放射能に関連する話だったので、
広島の牡蠣なども良いのですが今の汚染状況では実は食べられないのだ、
という話をいろいろした次第です。

それと東京駅の案内表示がすっかり変わり、
日本語表記のポイントが小さくなって代わりに簡体表記とハングルが登場し、
明らかに中国韓国勢が来ることを想定していると思いました。
でも、列車や駅の様子は以前と比べてやや賑やかになっており、
ホームでもすっかり出来上がったおっさんの5人組なんかがいて、
日本人が削減された後も彼らが入ってくれば賑わいもそれなりに保たれる
のではないかと考えたところです。
大都市はこういう形で保たれるのでしょうが、
田舎の方は高齢者が多いのでかなり寂れていくかもしれませんが、
お花畑が多いのでそれもやむを得ないかと諦めざるを得ないようです。
下の記事などTR3Bのことなのでは・・・。

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