一年を振り返って

「明暗を分けたもの」

今年も今日で終わりとなりますが、
一年を振り返ってみると結構忙しかったような気がします。
というのも昨年までは私どもも、
「コロナは実態がないかorあったとしても風邪のウィルス程度のもの」、
ということで安心していたのですが、
遺伝子ワクチンについてはかなり勉強せねばならなかった。
徳島大学の大橋眞名誉教授が言うように、
実体がないものに対してどうやったらワクチンができるのか疑問。
ですのでこの遺伝子ワクチンは明らかに予防接種ではなく、
その後の臨床報告を見る限り生物兵器としか位置づけられないわけです。
それで上記のところを理解したかどうかによって 、
我が社のお客も明暗が分かれたと言えるようです。

例えば12月の20日以降にオリジナル製品を申し込んできた男性ですが、
願い事が「自分が死んだら成仏昇天できるように」などとなっている。
長い顧客なのですがここ数年来咳がひどく肺の調子が悪いということで、
散々放射能の防御を進めたのですが全く話を聞いてくれなかった。
その後ワクチンについては打ったかどうかはわかりませんが、
まあ10人前後はいる新聞販売店の従業員という仕事柄摂取しちゃったのではないか。
それが春頃として今になって両方の影響で具合が悪いということなのでは。
まだ30代なのですが一人暮らしで食生活や生活習慣もかなり良くないので、
注意をするにもとても手が回らないということなのではないかと考えられます。
またお孫さんが5月以降生理がストップしていると言うケースも、
やはり低線量被曝の上にワクチンが重なってしまい卵巣子宮がボロボロに。
さらにこちらの言うことを聞かずにインフルワクチンを打ってしまった人は、
「レジェンダリー」の申し込みをしたまま連絡が取れないのでこれも倒れたか。
同様なケースは九州に住む二人の男性についても当てはまり、
稼働中の原発からのβ線の影響とワクチンの影響で二人とも夏以降連絡なし。
大阪の80になるじいさんは放射能で睾丸の腫瘍となったのですが防御はせず、
遺伝子ワクチンはやったかどうか不明なまま、
受注履歴が期限を迎えニュースはストップ。
食養生を仕事にしている人々もみな放射能には鈍感で、
遺伝子ワクチンをやったかどうかは何とも言えません。
この二つで一族郎党倒れていく人々はこの他にもたくさんいるようで、
中でも自営業の人達は当方の言い分を聞かずに設備投資をしてしまったり、
借入を起こしてしまったりして大変なのではないかと考えられます。

それと引き換え放射能はこれからじわじわと効いてくるのでともかく、
遺伝子ワクチンについてはこちらの話をよく聞いて、
「レジェンダリー」を受けた人々はラッキーだったのではないかと思います。
最初から打たないと決めていた人だってシェディングの影響を受けるし、
打ってしまった人たちはこれ以外に生き延びる方法がないわけですから、
一族郎党みんなこれによって助かったわけです。
毎回セミナーに出席している人々は別として、
テレビと新聞しか見ていない人たちは本当に別世界の人になってしまった感じ。
やがて阿鼻叫喚が始まるのですがその時ではちょっと遅いのかも
と考えております。
ただ世界的には DS の敗北が確定してきたようですので、
先はだいたい見えているのではないか。
中枢神経系のレベルが人々の明暗を分けた、
年だったのではないかと思っております。

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