ネットフリックスもようやるよ

「ディストピアで必要なもの」

先週は商品の入荷が遅れたため、
荷物の発送が日曜日までかかってしまったため、
ちょっと疲れて Netflix の映画を夕方から一杯やりながら見てしまいました。
あらすじは調べてもらえば分かると思うのですが、
ウォーキングデッドの世界よりさらに見分けにくくなったゾンビの世界で、
一人の女が二人の子供を抱えて安住の地を目指すという内容。
ウォーキングデッドみたいに化け物のような外観ではすでになく、
普通の容姿の化け物が潜り込んでくるという鬼気迫るあらすじ。
昨日今後1・2年経つと今回のワクチンの毒性と言うか、
打ってしまった者にとっては致命的なものだということが分かった段階で、
接種者・未接種者間の対立が起こることは十分考えられる、
とお話しましたがそういう世界での生き方の問題です。

そんな頭で米国のニュースサイトを見ていたら、
「なぜホワイトハウスの周りにコンクリートの壁が建設されているのですか?」
という記事が出ていた。
以前にも Twitter でこの件見かけたのですが、
昨日のベンジャミンフルフォードの記事によると、
囲われているのはホワイトハウスだけでなく、
国会議事堂やスミソニアン博物館といった建物まで言及されていた。
要するにワシントン DC というものは1913年以前に戻り、
合衆国の首都ではなくアメリカ株式会社の本社所在地、
ということになるのだと思われる。
FRBや国際金融資本にとっては第2のシビルウォーを前提とした構えに入った、
ということではないかと思われます。

かと思うと別な記事では、
「重要な抗生物質に耐性を持つ菌がジョージア下水道で発見された」、
という報告が載っていた。

ジョージア州の地下鉄エリアの下水にMCR-9遺伝子の存在を発見しました。この遺伝子は、感染症の最後の手段として使用される抗生物質であるポリミキシンEとも呼ばれるコリスチンに耐性がある。
コリスチンは、抗生物質に対する抗菌性の広がりを遅らせるのを助ける規制当局の動きである家畜のために米国で禁止されています。しかし、この発見は、このスプレッドがすでに当初考えられていたよりも広まっている可能性を示唆している。
「MCRは、海外旅行や他国からの食品の輸入を通じて広がることができます。「CFS研究の結果は、米国が世界中の他の国々と同じ脅威の影響を受けやすいことを証明しています」と、研究者が言いました。
「今すぐ取り組まなければ、私たちは知っているように人間と動物の医学を危険にさらしており、健康と経済に大きな影響を与える可能性があります。
「我々が適切に取り組むことができるように、複数のセクターからの注意を必要とする危険な問題です」と、彼らは言いました。

これがディープステートの故意によるバラマキなのか、
どうなのかは不明ですがいずれにしろ重大なことには変わりない。
まあこのような対処はさほど難しいことではないと思いますが、
今後のディストピアにおいては、ゾンビたちの弱点を見つけて、
エネルギー的なバリアを張るしかないのではないかと思われます。
以前ダニとか昆虫に対する防御策は成功したので中枢に働きかけるパワーを開発
すれば良いのではないかと思われます。
5年先・10年先には今のゾンビたちは死に絶えるのでしょうが、
その子孫たちはまだまだ存命しているでしょうから、
こうした者等に対する対策が必要になってくるのではないかと考えています。

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