ジジババの終焉

「遅くて洗脳され過ぎてる」

昨日ベンフルの記事を引用しながら、
「どんなに現実から逃れようとしても結局は現実に追いつかれるのだが、
テレビや新聞の大本営発表しか見ない土人たちは、滅びる意外に選択肢はなさそう」、
と申し上げました。https://www.proto-s.net/20220623/
そしたら Twitter などではもっとひどい評価を書いてる人がいる。
「マスメディアの垂れ流す記事に一喜一憂して上書き」とか、
「そう、忘れるのではなく上書きなんですよね。そのためにはショッキングな事件を用意する必要がある」とか、
「しれ〜っとスーパーなどにあった募金箱とかも無くなってましたw」、
とか本当にこの国の土人というのは仕方がない。

今週も受注履歴がないため2017年までで、
ニュースレターが止まってる50代後半の男性から、
ペットの猫の症状について問い合わせがあったんですが、
直近のニュースと日程表を送ってやったのですがその後音沙汰なし 。
ちょうど質問コーナーに以下のような問い合わせと、
正確にはこれが何を意味するかという内容だったんですが、
おそらく嘘コロナもインチキワクチンも何も理解していないため、
想像を超える世界だったのではないかなと思われます。

質問:
今年15歳を迎える飼い猫が、春先から調子を崩し、元々腎臓が悪いと言われてきたのですが、今回はなんとなく元気がなく食欲も衰え気味。毎日寝ていることが多くなり、獣医さんの所へ行って検査してもらっても特にどこが悪いというのではなく、年齢のせいということで埒があきません。こういう場合、何かCDなどで対処できる方法はないでしょうか。またパワーグッズなどでもいいのですが・・・。あんなにふっくらしていたのが、最近はやせて来て面影もありません。
長年傍に居た子なので、私としては、もう一度元気な明るい声を聞きたいと思っているのですが・・・。
回答:
動物でも人間でも、病気というものは一定の検査所見に基づく診断が先行いたしますので、「なんとなく元気がなく食欲も衰え気味、毎日寝ていることが多くなり」というだけでは的確なパワーもお送りできません。代替療法をなさっている方々の中には、放射能汚染に対して「放射能飛んでけ飛んでけ」とか、身体全体に対しても「元気出ろ出ろ」などとやっているような人々も時々見かけますが、これでは「痛いの痛いのとんでけ」というレベルと同じになってしまいます。勿論何も考えずに手を当てていてもパワーは作用するのですが、私共はもう少し医学的アプローチをしたうえで治療するという事をコンセプトにしていますので、必要でしたらエネルギー的診断を含む「超次元の対話」をお申し込みください。
あと伺ったところではご自身が「ワクチン」を二回なさったとの事で、接種者の呼気や汗から出て来る「スパイク蛋白」等が原因となっているかもしれません。こうしたケースを「シェディング」と呼び、通常の検査では中々把握できない原因不明の体調不良がヒトでもペットでも多発しているようです。「検査してもらっても特にどこが悪いというのではな」いような場合は、そうしたことも考慮せねばならないようです。但し、獣医さんにはそうした知識がない方がほとんでしょうから、なかなか難しいケースとなるかもしれません。医療機関も動物病院も現在多忙なのは、恐らくこれではないかと考えられます。

あともう一つの事例ですが、
以前「”偉い”医者の言う事しか頭にない神奈川県在住の高齢女性」、
についてお話ししましたが、https://www.proto-s.net/20220513-2/
この方はその後連絡が取れずおそらく入院になったのではと思われます 。
イベルメクチンの服用量や投薬期間についてお答えしたのが3月中旬、
5月上旬に手に入ったのに様々な薬を飲みすぎていて、
「私どもとしては主治医の許可を得て」と条件をつけたため、
3人いる主治医のうち一番偉いのに入院させられたということ。
低線量被曝とヒドラによる循環障害が原因だったのですが、
私どもなどより偉い先生の言うことの方が信じられるということで一路あの世へ
の道を辿ったのかもしれません。

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