進行する放射能汚染

「津軽のリンゴも不可」

コロナ騒動やインチキワクチン騒ぎもようやく一段落し、
この2年半ぐらいはなかなか時間が取れなかったのですが、
5月ぐらいから再び念力・透視・空中浮揚といった、
神通力の訓練を始めております。
早朝呼吸法=プラナヤーマを行い、
その後ストックウォーキングを小一時間やり、
午前中の日経225先物取引を終えて昼食前に訓練に入るのですが、
5月中にもうかなりの効果が出初めて来ていました。
途中チベット体操などもやるのでなかなか忙しいのですが、
体力も順調について今後の展開を楽しみにしておりました。

ところが今月の中旬過ぎに一挙に透視能力が低下し、
日経225先物の精度は大丈夫なのですが、
一体どうしたものかと首を傾げてしまう事態に。
私たちの超能力を低下させる要因は色々あるのですが、
歴史的に考えて農薬化学肥料・食品や医薬部外品の添加物、
さらに遺伝子組み換え食品・汚染畜産物が挙げられます。
しかし Yes No センサティブ には影響していないので、
かえって自体はややこしくなってしまっている。
それで最近変わったものを摂っていないか振り返ってみたところ、
青森から取り寄せたりんごジュースが浮かんできた。
神通力とチャクラの関係で言うと、
Yes No センサティブまではマニピュラぐらいまでが、
活性化していればよいのですが、
透視になると皆さんもご承知のように第三の目=ヴヴィシューダ、
ぐらいまでが開いている必要がある。
そうすると非常に高度な技を使いこなすには、
ごく微量の有害物質でも摂ってはいけないと考えられる。
それでこのリンゴジュースを止めてみたら、
2・3日で透視能力が戻ってきたということから上記が正解。

では青森産が全てダメかと言うとそうではなく、
梅酢や紫蘇はこの春から八戸産のものを使っているのですが、
5月以降6月中旬まで特に異変がなかったので、
こちらは大丈夫だったということが言えるわけです。
でもなんとなく怖くなってニンニクやその他も、
この際外国産のものに切り替えることにしました。
私どものホームページの 「新・放射能の防御(2019年版)」、
をご覧いただけば分かると思いますが、
現在もむき出しのままの福島第一2号機の核燃料から、
放射性プルームは岩手県から青森県さらに北海道まで至っている。
特に奥州街道=4号線が走っているエリアは要注意と言えるわけです。
以前も函館市内の女性が「耳鼻咽喉系が苦しくて」、
という症状だったのですが診断してみると完全な低線量被曝。
年々歳々この国の放射能汚染は進行しつつあると言える
のですが、
知らぬは阿呆人ばかりで支配層は高笑いと言う状態なのです。

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